VRChatワールド紹介 HTITANIC˸ Beyond Reality - Sinking Experience サムネイル

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ワールド情報

  • 製作者:CabaBear
  • ワールド人数:30人
  • ワールド容量:328.08MB
  • カテゴリー:再現ワールド
  • Quest2単体:Quest対応有

ここではVRChatの中でも個人的にクオリティが高く、他の方にもぜひ遊んでもらいたいと感じたワールドを紹介しています。

 

この記事を読んでいてワールドに興味を持ったと言う方は、VRChatをプレイ中にスマホや・PCでこのサイトから自分にInviteを送ることで、そのワールドにすぐに行くことが可能です!

 

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【VRChatワールド紹介】TITANIC˸ Beyond Reality - Sinking Experience

VRChatワールド紹介 HTITANIC˸ Beyond Reality - Sinking Experience 1

VRChatのみなさんこんにちは!

今回紹介するワールドはTITANIC: Beyond Reality - Sinking Experienceで、あのタイタニック号の世界を体験できるワールドです。

TITANIC: Beyond Reality - Sinking Experienceに入るとこんな感じになっています。

 

VRChatワールド紹介 HTITANIC˸ Beyond Reality - Sinking Experience 2

ワールドに入ると、まずは詳細な説明が書かれたエリアからスタートします。
歴史的な背景やワールドの楽しみ方がまとめられていて、これから始まる体験への期待感が高まります。

 

VRChatワールド紹介 HTITANIC˸ Beyond Reality - Sinking Experience 3

驚いたのは、映画で見たような乗船前の風景がそのまま再現されていることです。
赤レンガの建物やレトロな雰囲気が漂う場所を歩いていると、本当に当時のイギリスにタイムスリップしたような気分になれました。

奥へ進むと、船内の各エリアへと繋がる転送通路が用意されています。
ここから自分の行きたい場所を選んで、いよいよ巨大なタイタニック号の内部へと足を踏み入れていきます。

 

VRChatワールド紹介 HTITANIC˸ Beyond Reality - Sinking Experience 4

乗船すると、目の前には巨大な船体と煙突がそびえ立っています。
青空の下で見る船上の景色は圧倒的なスケール感で、細部まで作り込まれたデッキを歩くだけでもかなりの満足感がありましたよ。

 

VRChatワールド紹介 HTITANIC˸ Beyond Reality - Sinking Experience 6

しかも、船内に入ると、映画で見たあの豪華絢爛な空間が広がっていたんです。
フレンドさんと「ここ見たことある!」と盛り上がりながら歩いていると、本当にタイタニック号に乗船しているような感覚で楽しめました。

 

VRChatワールド紹介 HTITANIC˸ Beyond Reality - Sinking Experience 5

探索を楽しんでいると、だんだんと日が暮れて夜が訪れます。

 

VRChatワールド紹介 HTITANIC˸ Beyond Reality - Sinking Experience 7
真っ暗な海に映える船の明かりと、頭上に広がる満天の星空。

なんでこんなに星空が美しいんだ・・・。

しかも、船内に流れる賑やかなパーティーの音楽が流れていて、当時もこんな感じだったのかなぁと思わせてくれます。

 

VRChatワールド紹介 HTITANIC˸ Beyond Reality - Sinking Experience 8

そして、物語はクライマックスへ。

目の前に突如現れる巨大な氷山。
一瞬避けれたかな?っていうくらいには曲がるんですが、避けきれなかった船体は次第に浸水し、デッキには衝突の衝撃で砕け散った氷が残ります。

このリアルな演出には、おおおおっと感動すると思います。

 

VRChatワールド紹介 HTITANIC˸ Beyond Reality - Sinking Experience 9

最後には、useすることで脱出用のボートが実際に海面へと下ろされ、タイタニックから離れていく様子まで完璧に再現されています。

所要時間は約70分。物語の始まりから終わりまでをじっくりと体験できる、非常に完成度の高いワールドです。

 

実はこの手のワールドはいくつかあるんですが、VRで入ると、船体が傾くあの経験したこともない不思議な感覚が感じれます。

しかも、人々が騒いで逃げ惑う音も聞こえてきて、より臨場感を味わうことができるでしょう。

 

ワールドは70分くらいを想定されているらしく、途中から入ってきた方もグローバル判定で楽しむことができます。

 

ぜひ、気になった方は足を運んでみてくださいね。

 

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ワールド詳細はこちらから!

VRChatワールド紹介 HTITANIC˸ Beyond Reality - Sinking Experience サムネイル

 

VRChatを起動中にこのボタンをクリックすることでVRChatのワールドに行くことができます。

ワールド製作者様によってワールドは更新&削除される可能性があります。

記事の内容はワールド訪問日によるものです。

このブログでは他にもVRChatのワールドを紹介しています!

 

再現ワールドはこんなものもあるよ!

 

最新の再現ワールドはここから!

 

VRchatを本気で楽しむなら購入をオススメしたいVRゴーグル3選!

初めてのVR体験におすすめのVRゴーグルMetaQuest3S
Meta Quest3Sのスペック
重さ:514g
RAM:8GB
パススルー:3Dフルカラー
解像度:1832×1920(片目)
リフレッシュレート:72Hz,90Hz,120Hz
視野角:水平96°×垂直90°
トラッキング:一体型6DoF
バッテリー駆動時間:2.3時間
完全ワイヤレスのスタンドアローン型VRゴーグル。高スペックPCなどを必要とせずVRゴーグルのみでゲームを楽しむことができる。音質も良く、無線、有線でパソコンと接続することでPCVRとしても利用できるすごいVRゴーグル。ストア対応のアプリも多く、Quest単体でVRゲームを十分に遊ぶことができる。別機材を購入することでフルトラに対応できる。

 

2022年10月発売の最新VRゴーグル!Pico4
Pico4のスペック
  • 重さ:581g
  • RAM:8GB
  • パススルー:カラーパススルー
  • 解像度:4320×2160
  • リフレッシュレート:72Hz,90Hz
  • 視野角:105(対角)
  • トラッキング:一体型6DoF
  • バッテリー駆動時間:2〜3時間
Quest2よりもハードウエアスペックが高性能で装着感がよく1万円以上安く購入できる。イヤホンジャックは無いがダイヤル調整で頭とゴーグルの装着感を調整できます。ゴーグル前後のバランスが非常に良く、長時間装着していても疲れを感じにくい。ストアの対応アプリが少ないためSteamVR必須と考えられるVRゴーグル。ゲーミングPCを持っている人なら購入候補に上がってくるVRゴーグルでしょう。

 

価格も性能も最高レベルのVRゴーグル!VALVE INDEX
VALVE INDEXスペック
  • 重さ:約750g
  • RAM:8GB
  • 解像度:2880×1600
  • リフレッシュレート:最大144Hz
  • 視野角:130度
  • トラッキング:SteamVR/VALVE INDEXベースステーション
  • バッテリー駆動時間:無し(PC接続必須)
コントローラーに搭載されたセンサーで、5本の指の動きをトラッキングしてくれるVRゴーグル。コントローラーは手に固定するため常にコントローラーを握っている必要もないすごいVRゴーグルです。
視野角も130度と非常に広い範囲まで見ることができ、左右だけでなく上下の視野角も広がっているように感じるはずです。ベースステーションを部屋に設置することでフルトラッキングも可能のすごいVRゴーグルです。

 

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