VRChatワールド紹介 Giant City Ruins 巨人城废墟 サムネイル

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ワールド情報

  • 製作者:Fujita Kotone
  • ワールド人数:16人
  • ワールド容量:97.08MB
  • カテゴリー:ゲームワールド
  • Quest2単体:Quest対応有

ここではVRChatの中でも個人的にクオリティが高く、他の方にもぜひ遊んでもらいたいと感じたワールドを紹介しています。

この記事を読んでいてワールドに興味を持ったと言う方は、VRChatをプレイ中にスマホや・PCでこのサイトから自分にInviteを送ることで、そのワールドにすぐに行くことが可能です!

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【VRChatワールド紹介】Giant City Ruins 巨人城废墟

VRChatワールド紹介 Giant City Ruins 巨人城废墟 1

Giant City Ruins 巨人城废墟は、廃墟で迫りくるモンスターたちを倒していくWave型のシューティングゲームワールドです。

 

フレンドさんと力を合わせて倒していきますよ!

 

ワールドに入るとこんな感じになっています。

目の前にプレイパネルがあるので右上の×ボタンを押して武器選択画面を開きます。

 

VRChatワールド紹介 Giant City Ruins 巨人城废墟 2

最初はこのくらいの武器が使えるようになっています。

 

使用する武器を選んだら、右下にあるレディを押してjoinします。

参加者のjoinが済んだらスタートを押してくださいね。

途中参加もできるみたいで、私が訪れた時は、ここでjoinできない場合、ゲームがスタートしてからjoinすることもできました。

 

VRChatワールド紹介 Giant City Ruins 巨人城废墟 3

そうすると、次々とモンスターが押し寄せてくるので、銃や刃物で倒していきます。

モンスターは結構な数が押し寄せてくるので、倒しても倒しても後ろのモンスターが残っていたりするので、後ろに下がりつつ撃っていくなどの工夫をしながら戦っていくといいと思います。

 

VRChatワールド紹介 Giant City Ruins 巨人城废墟 4

ラウンドが進むにつれて敵モンスターも増えていったり、HPが増えたりしていき、時にはボス的なモンスターも登場します。

 

あれ?全然食らってない?と思ったら、頭を狙うとさらにダメージが増えるみたいです。

また、弾数には制限があり、中央の弾薬のアイコンのところに銃を降れることで弾薬を回復することができます。

 

VRChatワールド紹介 Giant City Ruins 巨人城废墟 5

すべてのラウンドが終了すると、アイテムと経験値を獲得することができます。

 

取得したアイテムを開封して、いろいろな武器を入手することもできるみたいでした。

参加する人数によって敵も強さが変わるみたいなので、大勢で遊ぶだけじゃなくて少人数でもそのレベルに合わせてモンスターが押し寄せてくれるので、PVEで遊べるワールドを探している!っていう人はぜひ足を運んでみてくださいね。

 

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ワールド詳細はこちらから!

VRChatワールド紹介 Giant City Ruins 巨人城废墟 サムネイル

 

VRChatを起動中にこのボタンをクリックすることでVRChatのワールドに行くことができます。

ワールド製作者様によってワールドは更新&削除される可能性があります。

記事の内容はワールド訪問日によるものです。

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VRchatを本気で楽しむなら購入をオススメしたいVRゴーグル3選!

初めてのVR体験におすすめのVRゴーグルMetaQuest3S
Meta Quest3Sのスペック
重さ:514g
RAM:8GB
パススルー:3Dフルカラー
解像度:1832×1920(片目)
リフレッシュレート:72Hz,90Hz,120Hz
視野角:水平96°×垂直90°
トラッキング:一体型6DoF
バッテリー駆動時間:2.3時間
完全ワイヤレスのスタンドアローン型VRゴーグル。高スペックPCなどを必要とせずVRゴーグルのみでゲームを楽しむことができる。音質も良く、無線、有線でパソコンと接続することでPCVRとしても利用できるすごいVRゴーグル。ストア対応のアプリも多く、Quest単体でVRゲームを十分に遊ぶことができる。別機材を購入することでフルトラに対応できる。

 

2022年10月発売の最新VRゴーグル!Pico4
Pico4のスペック
  • 重さ:581g
  • RAM:8GB
  • パススルー:カラーパススルー
  • 解像度:4320×2160
  • リフレッシュレート:72Hz,90Hz
  • 視野角:105(対角)
  • トラッキング:一体型6DoF
  • バッテリー駆動時間:2〜3時間
Quest2よりもハードウエアスペックが高性能で装着感がよく1万円以上安く購入できる。イヤホンジャックは無いがダイヤル調整で頭とゴーグルの装着感を調整できます。ゴーグル前後のバランスが非常に良く、長時間装着していても疲れを感じにくい。ストアの対応アプリが少ないためSteamVR必須と考えられるVRゴーグル。ゲーミングPCを持っている人なら購入候補に上がってくるVRゴーグルでしょう。

 

価格も性能も最高レベルのVRゴーグル!VALVE INDEX
VALVE INDEXスペック
  • 重さ:約750g
  • RAM:8GB
  • 解像度:2880×1600
  • リフレッシュレート:最大144Hz
  • 視野角:130度
  • トラッキング:SteamVR/VALVE INDEXベースステーション
  • バッテリー駆動時間:無し(PC接続必須)
コントローラーに搭載されたセンサーで、5本の指の動きをトラッキングしてくれるVRゴーグル。コントローラーは手に固定するため常にコントローラーを握っている必要もないすごいVRゴーグルです。
視野角も130度と非常に広い範囲まで見ることができ、左右だけでなく上下の視野角も広がっているように感じるはずです。ベースステーションを部屋に設置することでフルトラッキングも可能のすごいVRゴーグルです。

 

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