Table Tennis VRchat ワールド紹介

ワールド情報

  • 製作者:suzuki_i
  • ワールド人数:6人
  • ワールド容量:15.91MB
  • カテゴリー:ゲームワールド

 

ここではVRChatの中でも個人的にクオリティが高く、他の方にもぜひ遊んでもらいたいと感じたワールドを紹介しています。

 

VRChatをプレイ中にスマホや・PCでこのサイトから自分にInviteを送ることで、そのワールドにすぐに行くことが可能です!

 

  • VRChatってどんなワールドがあるのか知りたい
  • VRchatで卓球ができるワールドってあるのかな?
  • VRchatで卓球を体験したい

こんな方は参考にしてみてくださいね!

 

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Table Tennis:ワールド紹介

Table Tennis VRchat ワールド紹介1

Table Tennisは、VRChatで卓球を体験することができるワールドです!

VRゴーグルを使うと、本当に卓球をしているような感覚で遊ぶことができるので、VR空間で卓球を体験してみたいという方は参考にしてみてくださいね。

 

ワールドは至ってシンプルに作られていて、ワールドに入室すると体育館のような広い室内の空間からスタート。

奥に進むと3つの卓球台が置かれています。

 

Playをクリックすると卓球ができる

Table Tennis VRchat ワールド紹介2

卓球台に近づくと、台の端っこに「Play」と書かれたボタンがあります。

こちらをお互いクリックすることでアバターがラケットを持ち、卓球ができるようになります。

 

おそらくボタンを押した方の台のプレイヤーが、その台の卓球に参加したことになると思います。

Playを押して別の台の人と一緒に遊ぶことはできないと思うので、ゲームは1:1のシングルでのみ対応していると思われます。

 

ラケットを持っている手のトリガークリックでボールが出現する

Table Tennis VRchat ワールド紹介3

さぁ卓球で遊ぶぞー!って思ってもボールがどこから出てくるのかわからないってこともあると思います。

卓球で使うためのボールは、ラケットを持っている方の手のコントローラーのトリガーを押すとボールが出現します。

 

ただこれって、右手にラケットとボールが出現するのでサーブが難しいんです。

現実世界のように右手でラケットを持って左手でボールを上に上げてサーブするってことはできないので、最初のサーブするのがちょっと慣れが必要です。

 

とはいえ、思いっきりスマッシュを打ったりしなければ多少のラリーは楽しむことができました。

 

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ワールドの詳細はこちらから!

Table Tennis VRchat ワールド紹介4

今回はVRchatで卓球が体験できるワールド「Table Tennis」を紹介させていただきました!

僕自身少しだけですが卓球経験者ということもあって、現実世界と比べるとラリーをするのってすごく難しい印象でした。

 

しかしラリーができないわけではないので相手のことを考えつつ、優しく打ち返してあげるとお互いにラリーを楽しめるかもしれません。

 

 

VRChatを起動中にこのボタンをクリックすることでVRChatのワールドに行くことができます。

ワールド製作者様によってワールドは更新&削除される可能性があります。

記事の内容はワールド訪問日によるものです。

 

 

このブログでは他にもVRChatのワールドを紹介しています!

 

VRchatを本気で楽しむなら購入をオススメしたいVRゴーグル3選!

初めてのVR体験におすすめのVRゴーグルMetaQuest2
Meta Quest2のスペック
  • 重さ:503g
  • RAM:6GB
  • パススルー:白黒
  • 解像度:3664×1920
  • リフレッシュレート:60Hz,72Hz,90Hz,120Hz
  • 視野角:110度(対角)
  • トラッキング:一体型6DoF
  • バッテリー駆動時間:2〜3時間
完全ワイヤレスのスタンドアローン型VRゴーグル。高スペックPCなどを必要とせずVRゴーグルのみでゲームを楽しむことができる。音質も良く、無線、有線でパソコンと接続することでPCVRとしても利用できるすごいVRゴーグル。ストア対応のアプリも多く、Quest単体でVRゲームを十分に遊ぶことができる。別機材を購入することでフルトラに対応できる。

 

2022年10月発売の最新VRゴーグル!Pico4
Pico4のスペック
  • 重さ:581g
  • RAM:8GB
  • パススルー:カラーパススルー
  • 解像度:4320×2160
  • リフレッシュレート:72Hz,90Hz
  • 視野角:105(対角)
  • トラッキング:一体型6DoF
  • バッテリー駆動時間:2〜3時間
Quest2よりもハードウエアスペックが高性能で装着感がよく1万円以上安く購入できる。イヤホンジャックは無いがダイヤル調整で頭とゴーグルの装着感を調整できます。ゴーグル前後のバランスが非常に良く、長時間装着していても疲れを感じにくい。ストアの対応アプリが少ないためSteamVR必須と考えられるVRゴーグル。ゲーミングPCを持っている人なら購入候補に上がってくるVRゴーグルでしょう。

 

価格も性能も最高レベルのVRゴーグル!VALVE INDEX
VALVE INDEXスペック
  • 重さ:約750g
  • RAM:8GB
  • 解像度:2880×1600
  • リフレッシュレート:最大144Hz
  • 視野角:130度
  • トラッキング:SteamVR/VALVE INDEXベースステーション
  • バッテリー駆動時間:無し(PC接続必須)
コントローラーに搭載されたセンサーで、5本の指の動きをトラッキングしてくれるVRゴーグル。コントローラーは手に固定するため常にコントローラーを握っている必要もないすごいVRゴーグルです。
視野角も130度と非常に広い範囲まで見ることができ、左右だけでなく上下の視野角も広がっているように感じるはずです。ベースステーションを部屋に設置することでフルトラッキングも可能のすごいVRゴーグルです。

 

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