VRChatワールド紹介 22時の怪しい廊下 [ Weird corridor at 22 o'clock ] サムネイル

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ワールド情報

  • 製作者:☆원쨩☆
  • ワールド人数:4人
  • ワールド容量:866.78MB
  • カテゴリー:ホラーワールド
  • Quest2単体:Quest対応無

ここではVRChatの中でも個人的にクオリティが高く、他の方にもぜひ遊んでもらいたいと感じたワールドを紹介しています。

 

この記事を読んでいてワールドに興味を持ったと言う方は、VRChatをプレイ中にスマホや・PCでこのサイトから自分にInviteを送ることで、そのワールドにすぐに行くことが可能です!

 

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【VRChatワールド紹介】22時の怪しい廊下

VRChatワールド紹介 22時の怪しい廊下 [ Weird corridor at 22 o'clock ] 1

VRChatのみなさん、こんにちは!

今回ご紹介するのは、静かな夜の空気感の中に得体の知れない恐怖が潜むワールド、22時の怪しい廊下 です。

 

ワールドに入ると、まずは薄暗い出発地点から始まります。

目の前にある注意事項をしっかり読み、納得した上で「Use」すると扉が出現します。

 

一応、参加者が揃ってからいくといいかも。

 

VRChatワールド紹介 22時の怪しい廊下 [ Weird corridor at 22 o'clock ] 2

VRChatワールド紹介 22時の怪しい廊下 [ Weird corridor at 22 o'clock ] 3

扉を抜けると、チュートリアルのような場所に移動します。

ここでこのワールドで何をすべきか、基本的なルールを軽くチェックしておいてくださいね。

 

VRChatワールド紹介 22時の怪しい廊下 [ Weird corridor at 22 o'clock ] 4

その先に進むと、いよいよ本番の探索が始まります。

基本的には「異変があれば戻り、異変がなければ前に進む」という、いわゆる8番出口風のシステムで進行します。

しかし、このワールドがユニークなのは、舞台となるフィールドが時折変化する点です。

ずっと同じ廊下が続くわけではなく、廊下ではない別の場所へ迷い込むこともあること。

 

VRChatワールド紹介 22時の怪しい廊下 [ Weird corridor at 22 o'clock ] 5

VRChatワールド紹介 22時の怪しい廊下 [ Weird corridor at 22 o'clock ] 6

先に進んだり戻ったりしているうちに、床がこんな風に変わったエリアにいくこともあって、ここはここであれ?別のワールドに来た?っていうくらい今までとは違った演出もあったりして怖かったです。

 

VRChatワールド紹介 22時の怪しい廊下 [ Weird corridor at 22 o'clock ] 7

最後にはこんな感じのところに行けましたー。

クリア目安時間は20分ほど。

 

ホラワを探している方は訪れてみてくださいね。

 

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ワールド詳細はこちらから!

VRChatワールド紹介 22時の怪しい廊下 [ Weird corridor at 22 o'clock ] サムネイル

 

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ワールド製作者様によってワールドは更新&削除される可能性があります。

記事の内容はワールド訪問日によるものです。

このブログでは他にもVRChatのワールドを紹介しています!

 

他にもこんなホラーワールドがあります!

 

新しく投稿したホラーワールドはこちら!

 

 

VRchatを本気で楽しむなら購入をオススメしたいVRゴーグル3選!

初めてのVR体験におすすめのVRゴーグルMetaQuest3S
Meta Quest3Sのスペック
重さ:514g
RAM:8GB
パススルー:3Dフルカラー
解像度:1832×1920(片目)
リフレッシュレート:72Hz,90Hz,120Hz
視野角:水平96°×垂直90°
トラッキング:一体型6DoF
バッテリー駆動時間:2.3時間
完全ワイヤレスのスタンドアローン型VRゴーグル。高スペックPCなどを必要とせずVRゴーグルのみでゲームを楽しむことができる。音質も良く、無線、有線でパソコンと接続することでPCVRとしても利用できるすごいVRゴーグル。ストア対応のアプリも多く、Quest単体でVRゲームを十分に遊ぶことができる。別機材を購入することでフルトラに対応できる。

 

2022年10月発売の最新VRゴーグル!Pico4
Pico4のスペック
  • 重さ:581g
  • RAM:8GB
  • パススルー:カラーパススルー
  • 解像度:4320×2160
  • リフレッシュレート:72Hz,90Hz
  • 視野角:105(対角)
  • トラッキング:一体型6DoF
  • バッテリー駆動時間:2〜3時間
Quest2よりもハードウエアスペックが高性能で装着感がよく1万円以上安く購入できる。イヤホンジャックは無いがダイヤル調整で頭とゴーグルの装着感を調整できます。ゴーグル前後のバランスが非常に良く、長時間装着していても疲れを感じにくい。ストアの対応アプリが少ないためSteamVR必須と考えられるVRゴーグル。ゲーミングPCを持っている人なら購入候補に上がってくるVRゴーグルでしょう。

 

価格も性能も最高レベルのVRゴーグル!VALVE INDEX
VALVE INDEXスペック
  • 重さ:約750g
  • RAM:8GB
  • 解像度:2880×1600
  • リフレッシュレート:最大144Hz
  • 視野角:130度
  • トラッキング:SteamVR/VALVE INDEXベースステーション
  • バッテリー駆動時間:無し(PC接続必須)
コントローラーに搭載されたセンサーで、5本の指の動きをトラッキングしてくれるVRゴーグル。コントローラーは手に固定するため常にコントローラーを握っている必要もないすごいVRゴーグルです。
視野角も130度と非常に広い範囲まで見ることができ、左右だけでなく上下の視野角も広がっているように感じるはずです。ベースステーションを部屋に設置することでフルトラッキングも可能のすごいVRゴーグルです。

 

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