VRChatワールド紹介 lonely-stay with me- サムネイル

<景品表示法に基づく表記>本サイトのコンテンツには、商品プロモーションが含まれている場合があります。

 

ワールド情報

  • 製作者:ʚ -せなち- ɞ
  • ワールド人数:4人
  • ワールド容量:240.92MB
  • カテゴリーホラー
  • Quest2単体:Quest対応無

ここではVRChatの中でも個人的にクオリティが高く、他の方にもぜひ遊んでもらいたいと感じたワールドを紹介しています。

 

この記事を読んでいてワールドに興味を持ったと言う方は、VRChatをプレイ中にスマホや・PCでこのサイトから自分にInviteを送ることで、そのワールドにすぐに行くことが可能です!

 

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【VRChatワールド紹介】lonely-stay with me-

VRChatワールド紹介 lonely-stay with me- 1

VRChatのみなさんこんにちは。

今回ご紹介するのは、記憶障害の主人公と女の子の物語のホラーワールド、lonely-stay with me- です。

 

ワールドに入ると、正面に大きなボタンが現れます。

まずはそこを押して、表示される注意事項を目を通しましょう。

このワールドを最大限に楽しむための推奨設定は以下の通りです。

 

・音量設定: 70〜100%推奨

・アバター身長: 130cm以上推奨

 

そしてこのワールドはローカル判定で進行するため、フレンドと一緒に訪れる際は注意が必要です。

誰かが何かを「Use」して変化があった時は、みんなに声をかけ合って、歩調を合わせて進んでいくこと。

そうしないと、だんだん進行がずれていくので注意してくださいね。

 

VRChatワールド紹介 lonely-stay with me- 2

「始める」をクリックすると、景色は一変。街灯が寂しく照らす一台のベンチが置かれた場所へと飛ばされます。

 

そこから物語が静かにスタートします。

テロップが流れるのでテロップを読みつつ、時に周囲のオブジェクトを「Use」することで、物語のテロップが次へと進んでいきます。

 

VRChatワールド紹介 lonely-stay with me- 3

途中でアパートの通路のようなところに転送され、ここから物語はアパートの1室に入っていくことになります。

 

VRChatワールド紹介 lonely-stay with me- 4

このアパートの中で物語が進んでいくのですが、基本的にはuseできる箇所を探したり、おそらくある一定のところまで進んだり、部屋に入ったりして戻ったりすると物語が進行するようです。

途中で、画面が変わる場面もありますが、その時は何かをしないといけないときです。

 

あれ?いくらやってもこれ以上すすまないぞ?ってなったときは、その画面の間になにかやることがあるはず。

一応クリアした人の声がギリギリ届くので、もしいっしょに参加した人がクリアできず困っていたら、声をかけることも可能です。

 

ワールドのクリア目安時間は60分~

推奨人数は2名くらい。

少なければ少ないほどいいと思います。

 

私はフレンドさんと4名で訪れたけど、ちょっと多いかも。

4人でもギリギリっていう感じでした。

 

VRChatワールド紹介 lonely-stay with me- 5

最後にはエンディングが複数あるものの、目的地は一緒の場所にたどり着くため、最後何を見てきたのかお互いに確認することもできましたよ。

 

こんな感じのホラーワールド、興味がある方は足を運んでみてくださいね。

 

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ワールド詳細はこちらから!

VRChatワールド紹介 lonely-stay with me- サムネイル

 

VRChatを起動中にこのボタンをクリックすることでVRChatのワールドに行くことができます。

ワールド製作者様によってワールドは更新&削除される可能性があります。

記事の内容はワールド訪問日によるものです。

このブログでは他にもVRChatのワールドを紹介しています!

 

他にもこんなホラーワールドがあります!

 

新しく投稿したホラーワールドはこちら!

 

 

VRchatを本気で楽しむなら購入をオススメしたいVRゴーグル3選!

初めてのVR体験におすすめのVRゴーグルMetaQuest3S
Meta Quest3Sのスペック
重さ:514g
RAM:8GB
パススルー:3Dフルカラー
解像度:1832×1920(片目)
リフレッシュレート:72Hz,90Hz,120Hz
視野角:水平96°×垂直90°
トラッキング:一体型6DoF
バッテリー駆動時間:2.3時間
完全ワイヤレスのスタンドアローン型VRゴーグル。高スペックPCなどを必要とせずVRゴーグルのみでゲームを楽しむことができる。音質も良く、無線、有線でパソコンと接続することでPCVRとしても利用できるすごいVRゴーグル。ストア対応のアプリも多く、Quest単体でVRゲームを十分に遊ぶことができる。別機材を購入することでフルトラに対応できる。

 

2022年10月発売の最新VRゴーグル!Pico4
Pico4のスペック
  • 重さ:581g
  • RAM:8GB
  • パススルー:カラーパススルー
  • 解像度:4320×2160
  • リフレッシュレート:72Hz,90Hz
  • 視野角:105(対角)
  • トラッキング:一体型6DoF
  • バッテリー駆動時間:2〜3時間
Quest2よりもハードウエアスペックが高性能で装着感がよく1万円以上安く購入できる。イヤホンジャックは無いがダイヤル調整で頭とゴーグルの装着感を調整できます。ゴーグル前後のバランスが非常に良く、長時間装着していても疲れを感じにくい。ストアの対応アプリが少ないためSteamVR必須と考えられるVRゴーグル。ゲーミングPCを持っている人なら購入候補に上がってくるVRゴーグルでしょう。

 

価格も性能も最高レベルのVRゴーグル!VALVE INDEX
VALVE INDEXスペック
  • 重さ:約750g
  • RAM:8GB
  • 解像度:2880×1600
  • リフレッシュレート:最大144Hz
  • 視野角:130度
  • トラッキング:SteamVR/VALVE INDEXベースステーション
  • バッテリー駆動時間:無し(PC接続必須)
コントローラーに搭載されたセンサーで、5本の指の動きをトラッキングしてくれるVRゴーグル。コントローラーは手に固定するため常にコントローラーを握っている必要もないすごいVRゴーグルです。
視野角も130度と非常に広い範囲まで見ることができ、左右だけでなく上下の視野角も広がっているように感じるはずです。ベースステーションを部屋に設置することでフルトラッキングも可能のすごいVRゴーグルです。

 

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