VRChatワールド紹介 海底に眠る ~Sleeping Beneath the Sea~ サムネイル

<景品表示法に基づく表記>本サイトのコンテンツには、商品プロモーションが含まれている場合があります。

 

ワールド情報

  • 製作者:nekohotel1217
  • ワールド人数:8人
  • ワールド容量:126.11MB
  • カテゴリー:チルワード
  • Quest2単体:Quest対応無

ここではVRChatの中でも個人的にクオリティが高く、他の方にもぜひ遊んでもらいたいと感じたワールドを紹介しています。

この記事を読んでいてワールドに興味を持ったと言う方は、VRChatをプレイ中にスマホや・PCでこのサイトから自分にInviteを送ることで、そのワールドにすぐに行くことが可能です!

 

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【VRChatワールド紹介】海底に眠る ~Sleeping Beneath the Sea~

VRChatワールド紹介 海底に眠る ~Sleeping Beneath the Sea~ 1

VRChatのみなさんこんにちは!

今回紹介するワールドは海底に眠る ~Sleeping Beneath the Sea~で、深海の神秘的な景色を眺めながらVR睡眠やお酒を楽しめる、静かで心地よいチルワールドです。

海底に眠る ~Sleeping Beneath the Sea~に入るとこんな感じになっています。

ワールドの魅力・見どころ

  • 大きな窓の向こうに泡や魚が揺らめく深海景観とブルーの間接照明が広がるベッドルーム
  • 動画プレイヤーが使えない時でも安心な、心地よい「深海の音」環境BGM
  • 水槽付きのカウンターテーブルがおしゃれな、落ち着いた雰囲気のBARスペース

ワールドにジョインすると、目の前にベッドが置かれたおしゃれなベッドルームからスタートします。

部屋を彩るブルーの間接照明が心地よく、大きな窓の向こうには立ち上る泡やゆったりと泳ぐ魚たちなど、神秘的な深海の光景が広がっています。

 

VRChatワールド紹介 海底に眠る ~Sleeping Beneath the Sea~ 3

室内には動画プレイヤーも設置されていますが、ワールド自体の環境音として「深海の音」が心地よく聞こえてくるのが魅力的なポイントです。

 

たまにVRchatである、動画が再生できない時でも静かな深海の音に包まれながら、安心してVR睡眠に入ることができそうです。

 

VRChatワールド紹介 海底に眠る ~Sleeping Beneath the Sea~ 4

また、入口の扉をuseして移動すると雰囲気抜群のBARエリアへ行くことができます。

カウンターテーブル自体が水槽のようになっており、こちらもお洒落な空間に仕上がっています。深海を眺めながらフレンドさんと雑談を楽しんだり、うとうとしながらそのまま眠りにつくのにぴったりなワールドです。

気になった方はぜひ足を運んでみてくださいね。

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ワールド詳細はこちらから!

VRChatワールド紹介 海底に眠る ~Sleeping Beneath the Sea~ サムネイル

 

VRChatを起動中にこのボタンをクリックすることでVRChatのワールドに行くことができます。

ワールド製作者様によってワールドは更新&削除される可能性があります。

記事の内容はワールド訪問日によるものです。

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VRchatを本気で楽しむなら購入をオススメしたいVRゴーグル3選!

初めてのVR体験におすすめのVRゴーグルMetaQuest3S
Meta Quest3Sのスペック
重さ:514g
RAM:8GB
パススルー:3Dフルカラー
解像度:1832×1920(片目)
リフレッシュレート:72Hz,90Hz,120Hz
視野角:水平96°×垂直90°
トラッキング:一体型6DoF
バッテリー駆動時間:2.3時間
完全ワイヤレスのスタンドアローン型VRゴーグル。高スペックPCなどを必要とせずVRゴーグルのみでゲームを楽しむことができる。音質も良く、無線、有線でパソコンと接続することでPCVRとしても利用できるすごいVRゴーグル。ストア対応のアプリも多く、Quest単体でVRゲームを十分に遊ぶことができる。別機材を購入することでフルトラに対応できる。

 

2022年10月発売の最新VRゴーグル!Pico4
Pico4のスペック
  • 重さ:581g
  • RAM:8GB
  • パススルー:カラーパススルー
  • 解像度:4320×2160
  • リフレッシュレート:72Hz,90Hz
  • 視野角:105(対角)
  • トラッキング:一体型6DoF
  • バッテリー駆動時間:2〜3時間
Quest2よりもハードウエアスペックが高性能で装着感がよく1万円以上安く購入できる。イヤホンジャックは無いがダイヤル調整で頭とゴーグルの装着感を調整できます。ゴーグル前後のバランスが非常に良く、長時間装着していても疲れを感じにくい。ストアの対応アプリが少ないためSteamVR必須と考えられるVRゴーグル。ゲーミングPCを持っている人なら購入候補に上がってくるVRゴーグルでしょう。

 

価格も性能も最高レベルのVRゴーグル!VALVE INDEX
VALVE INDEXスペック
  • 重さ:約750g
  • RAM:8GB
  • 解像度:2880×1600
  • リフレッシュレート:最大144Hz
  • 視野角:130度
  • トラッキング:SteamVR/VALVE INDEXベースステーション
  • バッテリー駆動時間:無し(PC接続必須)
コントローラーに搭載されたセンサーで、5本の指の動きをトラッキングしてくれるVRゴーグル。コントローラーは手に固定するため常にコントローラーを握っている必要もないすごいVRゴーグルです。
視野角も130度と非常に広い範囲まで見ることができ、左右だけでなく上下の視野角も広がっているように感じるはずです。ベースステーションを部屋に設置することでフルトラッキングも可能のすごいVRゴーグルです。

 

 

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