VRChatワールド紹介 カゲミ駅 サムネイル

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ワールド情報

  • 製作者:夜桜 蓮(聾_deaf)
  • ワールド人数:6人
  • ワールド容量:401.95MB
  • カテゴリー:ホラワ
  • Quest2単体:Quest対応無

ここではVRChatの中でも個人的にクオリティが高く、他の方にもぜひ遊んでもらいたいと感じたワールドを紹介しています。

この記事を読んでいてワールドに興味を持ったと言う方は、VRChatをプレイ中にスマホや・PCでこのサイトから自分にInviteを送ることで、そのワールドにすぐに行くことが可能です!

 

 

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【VRChatワールド紹介】カゲミ駅

VRChatワールド紹介 カゲミ駅 1

VRChatのみなさんこんにちは!

今回紹介するワールドはカゲミ駅で、とある聾話学校で起きた生徒の失踪事件と古くから語り継がれる都市伝説をテーマにした、手話コンセプトの脱出ホラーワールドです。

カゲミ駅に入るとこんな感じになっています。

ワールドの魅力・見どころ

  • 手話を通して紡がれるストーリーと作者さんの強い想いが伝わる独自のコンセプト
  • 過度な怖さは控えめで、難しい謎解きもなくじっくり物語に没入できるホラー体験
  • NPCとのリアルなやり取りを楽しみながら、行方不明の友人を探す本格的な導入

ワールドにインすると、まずは注意事項が書かれた大きな看板がある空間からスタートします。

最大join人数は6名となっており、所要時間の目安(35分~50分前後)や音量に関する推奨設定などをしっかり確認してから、正面の「開始」ボタンを押すことで開始となります。

 

 

VRChatワールド紹介 カゲミ駅 2

物語が始まると、プレイヤーは主人公の視点で夜の校舎や敷地内を進んでいきます。

「今日も、部活でヘトヘトになるまで泳いだ」といったテキストが表示され、友人との日常や異界への入り口へと引き込まれていく丁寧なストーリー演出が魅力です。

 

VRChatワールド紹介 カゲミ駅 3

途中の掲示板には、行方不明になった友人の所在不明のお知らせが貼られています。

プレイヤーは友人である「くうたくん」と共に、彼を救うため都市伝説「カゲミ駅」の謎へと迫っていきます。

 

VRChatワールド紹介 カゲミ駅 4

道中で出会うNPCのキャラクターたちは、基本的に手話を用いて会話をしてくれます(字幕付き)。

NPCへ話しかけながら物語を進めていく形式になっており、手話というテーマに対する作者さんのあたたかい思いが随所に感じられます。

 

VRChatワールド紹介 カゲミ駅 5

不気味なメッセージが届くスマホ画面など、じわじわと迫るホラー演出や驚かし要素はあるものの、全体的に恐怖描写は優しめな調整となっています。

 

複雑な謎解きに詰まる心配もなく、ストーリーや雰囲気を最後までしっかり楽しめる作りになっています。

 

ホラーが得意な方はもちろん、手話や都市伝説を扱った世界観を楽しみたい方にもおすすめのワールドです。

気になった方はぜひフレンドさんと一緒に挑戦してみてくださいね。

 

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ワールド詳細はこちらから!

VRChatワールド紹介 カゲミ駅 サムネイル

 

VRChatを起動中にこのボタンをクリックすることでVRChatのワールドに行くことができます。

ワールド製作者様によってワールドは更新&削除される可能性があります。

記事の内容はワールド訪問日によるものです。

このブログでは他にもVRChatのワールドを紹介しています!

 

他にもこんなホラーワールドがあります!

 

新しく投稿したホラーワールドはこちら!

 

 

VRchatを本気で楽しむなら購入をオススメしたいVRゴーグル3選!

初めてのVR体験におすすめのVRゴーグルMetaQuest3S
Meta Quest3Sのスペック
重さ:514g
RAM:8GB
パススルー:3Dフルカラー
解像度:1832×1920(片目)
リフレッシュレート:72Hz,90Hz,120Hz
視野角:水平96°×垂直90°
トラッキング:一体型6DoF
バッテリー駆動時間:2.3時間
完全ワイヤレスのスタンドアローン型VRゴーグル。高スペックPCなどを必要とせずVRゴーグルのみでゲームを楽しむことができる。音質も良く、無線、有線でパソコンと接続することでPCVRとしても利用できるすごいVRゴーグル。ストア対応のアプリも多く、Quest単体でVRゲームを十分に遊ぶことができる。別機材を購入することでフルトラに対応できる。

 

2022年10月発売の最新VRゴーグル!Pico4
Pico4のスペック
  • 重さ:581g
  • RAM:8GB
  • パススルー:カラーパススルー
  • 解像度:4320×2160
  • リフレッシュレート:72Hz,90Hz
  • 視野角:105(対角)
  • トラッキング:一体型6DoF
  • バッテリー駆動時間:2〜3時間
Quest2よりもハードウエアスペックが高性能で装着感がよく1万円以上安く購入できる。イヤホンジャックは無いがダイヤル調整で頭とゴーグルの装着感を調整できます。ゴーグル前後のバランスが非常に良く、長時間装着していても疲れを感じにくい。ストアの対応アプリが少ないためSteamVR必須と考えられるVRゴーグル。ゲーミングPCを持っている人なら購入候補に上がってくるVRゴーグルでしょう。

 

価格も性能も最高レベルのVRゴーグル!VALVE INDEX
VALVE INDEXスペック
  • 重さ:約750g
  • RAM:8GB
  • 解像度:2880×1600
  • リフレッシュレート:最大144Hz
  • 視野角:130度
  • トラッキング:SteamVR/VALVE INDEXベースステーション
  • バッテリー駆動時間:無し(PC接続必須)
コントローラーに搭載されたセンサーで、5本の指の動きをトラッキングしてくれるVRゴーグル。コントローラーは手に固定するため常にコントローラーを握っている必要もないすごいVRゴーグルです。
視野角も130度と非常に広い範囲まで見ることができ、左右だけでなく上下の視野角も広がっているように感じるはずです。ベースステーションを部屋に設置することでフルトラッキングも可能のすごいVRゴーグルです。

 

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