VRChatワールド紹介 小さな地下のたまり場 ~Small Underground Hangout~ サムネイル

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ワールド情報

  • 製作者:まっきー
  • ワールド人数:10人
  • ワールド容量:74.61MB
  • カテゴリー:チルワールド
  • Quest2単体:Quest対応無

観葉植物と本に囲まれた、落ち着きのあるコンパクトなカプセル型のシェルターで、ゆったりとした時間を過ごしてみてください。

作者様のコメント

ここではVRChatの中でも個人的にクオリティが高く、他の方にもぜひ遊んでもらいたいと感じたワールドを紹介しています。

 

この記事を読んでいてワールドに興味を持ったと言う方は、VRChatをプレイ中にスマホや・PCでこのサイトから自分にInviteを送ることで、そのワールドにすぐに行くことが可能です!

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【VRChatワールド紹介】小さな地下のたまり場 ~Small Underground Hangout~

VRChatワールド紹介 小さな地下のたまり場 ~Small Underground Hangout~ 1

VRChatのみなさんこんにちは!

今回紹介するワールドは小さな地下のたまり場 ~Small Underground Hangout~で、自分たちだけの秘密基地気分を味わえる隠れ家のようなワールドです。

小さな地下のたまり場 ~Small Underground Hangout~に入るとこんな感じになっています。

 

 

地下に作られた小部屋のようなデザインで、コンパクトな空間にワクワクがぎゅっと詰まっています。木のぬくもりを感じるインテリアと、計算されたライティングが落ち着く雰囲気を演出していて、まるで自分だけの特別な場所を見つけたような気分になれちゃいます。

 

VRChatワールド紹介 小さな地下のたまり場 ~Small Underground Hangout~ 3

奥に進むと、さらに秘密基地感あふれるスペースが広がっています。

ソファとテーブル、そして正面には大きな動画プレイヤーが設置されています。

さらに嬉しいのが、ミラースイッチを押すと動画プレイヤーの前にミラーが出現すること!

これなら、お気に入りのアバターを眺めながらフレンドさんと一緒に動画を楽しめるので、会話ももっと弾みそうですよね。

 

VRChatワールド紹介 小さな地下のたまり場 ~Small Underground Hangout~ 2

また、ワールド内にはちょっとした遊べるギミックもあるので、訪れた際にはいろいろ触れてみてくださいね♪

 

joinログ、QVペンなどチルチルしたいときにあると嬉しいアセットは置かれていました。

 

VRChatワールド紹介 小さな地下のたまり場 ~Small Underground Hangout~ 4

さらにその奥には、ベッドルームも完備されています。

秘密基地らしい「おこもり感」がたまらなくて、フレンドさんと夜更かしした後にそのままV睡するのにもぴったり。日常を忘れて、自分たちだけの時間をまったり過ごしたい時にぜひおすすめしたい、とっても居心地の良い空間です。

このワールドを気になった方はぜひ足を運んでみてくださいね。

 

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ワールド詳細はこちらから!

VRChatワールド紹介 小さな地下のたまり場 ~Small Underground Hangout~ サムネイル

 

VRChatを起動中にこのボタンをクリックすることでVRChatのワールドに行くことができます。

ワールド製作者様によってワールドは更新&削除される可能性があります。

記事の内容はワールド訪問日によるものです。

このブログでは他にもVRChatのワールドを紹介しています!

 

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VRchatを本気で楽しむなら購入をオススメしたいVRゴーグル3選!

初めてのVR体験におすすめのVRゴーグルMetaQuest3S
Meta Quest3Sのスペック
重さ:514g
RAM:8GB
パススルー:3Dフルカラー
解像度:1832×1920(片目)
リフレッシュレート:72Hz,90Hz,120Hz
視野角:水平96°×垂直90°
トラッキング:一体型6DoF
バッテリー駆動時間:2.3時間
完全ワイヤレスのスタンドアローン型VRゴーグル。高スペックPCなどを必要とせずVRゴーグルのみでゲームを楽しむことができる。音質も良く、無線、有線でパソコンと接続することでPCVRとしても利用できるすごいVRゴーグル。ストア対応のアプリも多く、Quest単体でVRゲームを十分に遊ぶことができる。別機材を購入することでフルトラに対応できる。

 

2022年10月発売の最新VRゴーグル!Pico4
Pico4のスペック
  • 重さ:581g
  • RAM:8GB
  • パススルー:カラーパススルー
  • 解像度:4320×2160
  • リフレッシュレート:72Hz,90Hz
  • 視野角:105(対角)
  • トラッキング:一体型6DoF
  • バッテリー駆動時間:2〜3時間
Quest2よりもハードウエアスペックが高性能で装着感がよく1万円以上安く購入できる。イヤホンジャックは無いがダイヤル調整で頭とゴーグルの装着感を調整できます。ゴーグル前後のバランスが非常に良く、長時間装着していても疲れを感じにくい。ストアの対応アプリが少ないためSteamVR必須と考えられるVRゴーグル。ゲーミングPCを持っている人なら購入候補に上がってくるVRゴーグルでしょう。

 

価格も性能も最高レベルのVRゴーグル!VALVE INDEX
VALVE INDEXスペック
  • 重さ:約750g
  • RAM:8GB
  • 解像度:2880×1600
  • リフレッシュレート:最大144Hz
  • 視野角:130度
  • トラッキング:SteamVR/VALVE INDEXベースステーション
  • バッテリー駆動時間:無し(PC接続必須)
コントローラーに搭載されたセンサーで、5本の指の動きをトラッキングしてくれるVRゴーグル。コントローラーは手に固定するため常にコントローラーを握っている必要もないすごいVRゴーグルです。
視野角も130度と非常に広い範囲まで見ることができ、左右だけでなく上下の視野角も広がっているように感じるはずです。ベースステーションを部屋に設置することでフルトラッキングも可能のすごいVRゴーグルです。

 

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