VRChatワールド紹介 Mare Astrale ⁄ 星海の箱庭 サムネイル

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ワールド情報

  • 製作者:へるぷすと
  • ワールド人数:40人
  • ワールド容量:144.06MB
  • カテゴリー:景観
  • Quest2単体:Quest対応無

ここではVRChatの中でも個人的にクオリティが高く、他の方にもぜひ遊んでもらいたいと感じたワールドを紹介しています。

この記事を読んでいてワールドに興味を持ったと言う方は、VRChatをプレイ中にスマホや・PCでこのサイトから自分にInviteを送ることで、そのワールドにすぐに行くことが可能です!

 

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【VRChatワールド紹介】Mare Astrale ⁄ 星海の箱庭

VRChatワールド紹介 Mare Astrale ⁄ 星海の箱庭 1

Mare Astrale ⁄ 星海の箱庭は、クリスマスシーズンに行きたい、木々のイルミネーションが綺麗な夜の屋外カフェエリアやベンチや教会のあるワールドです。

 

ワールドに入るとこんな感じです。

 

VRChatワールド紹介 Mare Astrale ⁄ 星海の箱庭 2

奥に進んでいくと水面にも反射したイルミネーションが美しい。

空からは雪が降っていて星空もとてもきれいでした。

 

VRChatワールド紹介 Mare Astrale ⁄ 星海の箱庭 3

こんな感じのカフェスペースもあって、幻想的な空間でのんびりくつろげそうでした。

私はゲームワールドで遊んだあとに、フレンドさんみんなでお写真を撮影にいったんですが、少人数でお話しするのにも良さそうでした。

 

VRChatワールド紹介 Mare Astrale ⁄ 星海の箱庭 4

奥にはベンチも用意されていて、この景色を眺めつつゆっくりおしゃべりもできるスペースも確保されていたんです。

ミラーも設置されているので、アバターを見ながらのんびりお話もできそうでした。

 

デート系のワールドを探している方にもぜひ訪れてもらいたいなぁと思いました。

 

こんな感じのワールド、気になった方は足を運んでみてくださいね。

 

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ワールド詳細はこちらから!

VRChatワールド紹介 Mare Astrale ⁄ 星海の箱庭 サムネイル

 

VRChatを起動中にこのボタンをクリックすることでVRChatのワールドに行くことができます。

ワールド製作者様によってワールドは更新&削除される可能性があります。

記事の内容はワールド訪問日によるものです。

このブログでは他にもVRChatのワールドを紹介しています!

 

景色が奇麗なワールドはこちら!

 

最新の投稿された景色の綺麗なワールドはこちら!

 

VRChatを楽しむなら!目的で選ぶおすすめVRゴーグル3選

「なるべく予算を抑えて始めたい」「せっかくなら映像のきれいさにこだわりたい」「将来はフルトラも楽しみたい」。VRゴーグル選びで迷っている方へ、3つのタイプに分けて紹介します!

選びたいポイント Quest 3S Quest 3 PICO 4 Ultra
こんな人向け まずはお手頃にVR体験 映像の見やすさを重視 手軽にフルトラへ挑戦
片目の解像度 1,832×1,920 2,064×2,208 2,160×2,160
レンズ フレネル パンケーキ パンケーキ
RAM 8GB 8GB 12GB
別売りフルトラ機器 対応方法は別途検討 対応方法は別途検討 PICO Motion Tracker
01 | 初めてのVR・予算重視
Meta Quest 3S
Meta Quest 3Sの商品画像

Meta Quest 3Sのスペック

片目の解像度 1,832 × 1,920
レンズ フレネルレンズ
リフレッシュレート 72 / 90 / 120Hz(対応アプリ・設定による)
視野角 水平96° × 垂直90°
CPU Snapdragon XR2 Gen 2
RAM 8GB
ストレージ 128GB / 256GB(販売状況は要確認)
特徴 単体VR・PCVR対応、フルカラーパススルー
「VRゲームを一度体験してみたい。でも、もし自分には合わなかったらどうしよう……」そんな方におすすめしたいのがMeta Quest 3Sです。VRに興味はあるけれど、最初から高いお金をかけるのはちょっと不安ですよね。Quest 3Sは、費用をなるべく抑えてVRの世界に飛び込んでみたい人にぴったりの選択肢だと思います。

私も最初に使ったVRゴーグルはQuest 2でした。正直、画質の違いって2台以上を実際に使って比べてみないと、なかなかわからないものなんです。初めてのVRなら、その画質でも十分「すごい!」と感動できるはず。Quest 3Sならパソコンを持っていなくても対応するVRゲームを楽しめますし、あとからPCにつないでPCVRに挑戦することもできます。まずはVRを楽しめるか試したい、という人におすすめです。

※ Quest 3SはQuest 3より視野の端がぼやけやすいフレネルレンズ。装着位置の調整は少し大切です。

広告・PR|価格・在庫・セット内容は販売ページをご確認ください。
02 | 映像の見やすさ・没入感重視
Meta Quest 3
Meta Quest 3の商品画像

Meta Quest 3のスペック

片目の解像度 2,064 × 2,208
レンズ パンケーキレンズ
リフレッシュレート 72 / 90 / 120Hz(一般的な対応設定)
視野角 水平110° × 垂直96°
CPU Snapdragon XR2 Gen 2
RAM 8GB
ストレージ 128GB/512GB(この商品のAmazon・楽天リンクは128GBモデル)
特徴 単体VR・PCVR対応、フルカラーパススルー
「どうせVRで遊ぶなら、画質にもこだわりたい!」という方にはMeta Quest 3がおすすめです。せっかくVRゴーグルをかぶるなら、目の前に広がる世界をできるだけくっきり見たいですよね。

Quest 3の大きな魅力はパンケーキレンズ。Quest 3Sのフレネルレンズと比べると、視線を少し動かしたときや、ヘッドセットの位置が多少ずれたときにも、見やすい範囲が広いのが特徴です。画面の端の文字や景色まで見やすく、視野も広め。

VRChatでワールドの細かな作り込みや、美しい景色をじっくり眺めたい人には、こういう『見え方の違い』って大切だと思うんです。毎回ぴったりの位置を探して装着するストレスを減らして、もっと自然にVRの世界に入り込みたい。そんな人に選んでほしいモデルです。

※ 「端まで絶対にぼやけない」という意味ではありません。見え方には個人差があり、正しい装着・レンズ調整も必要です。

広告・PR|価格・在庫・セット内容は販売ページをご確認ください。
03 | 手軽なフルトラ・PCVR重視
PICO 4 Ultra
PICO 4 Ultra 256GBの商品画像

PICO 4 Ultraのスペック

片目の解像度 2,160 × 2,160
レンズ パンケーキレンズ
リフレッシュレート 90Hz
視野角 105°(公称FoV)
CPU Snapdragon XR2 Gen 2
RAM 12GB
ストレージ 256GB
無線通信 Wi-Fi 7対応
特徴 PICO ConnectでPCVR/PICO Motion Tracker対応
「いつかはVRChatでフルトラッキングも楽しみたい!」という方には、私も使っているPICO 4 Ultraがおすすめです。私が気に入っているのは、PICO純正の「PICO Motion Tracker」を使って、フルトラの準備がとても簡単にできるところ。

Motion Trackerを装着して案内に沿ってキャリブレーションすれば、毎回の準備もあっという間。複雑な機材の配置や設定が必要そうで、フルトラはハードルが高いと思っていた方にも、試してほしい組み合わせです。私自身、準備が面倒だから今日はフルトラをやめておこう……と思う日はほとんどありません。

さらにMotion Trackerのバッテリーは、公式には連続使用25時間以上とうたわれています。私の使い方でも20時間以上使えるので、毎日の充電をあまり気にしなくていいのも嬉しいところ! これまでコントローラーが勝手に動くスティックドリフトに悩まされた経験もありますが、今使っているPICO 4 Ultraではその症状が出ておらず、快適に遊べています。

※ 25時間以上は「Motion Tracker」のバッテリー目安で、ヘッドセット本体の駆動時間ではありません。Motion Trackerは別売り。スティックドリフトが今後も絶対に起きないという保証はありません。

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スペック参照:Meta公式デバイス比較 / PICO 4 Ultra公式仕様 / PICO Motion Tracker公式。
記載の体験談は筆者個人の使用感です。発売時期・セット構成・販売状況は変わるため、購入前に最新情報をご確認ください。

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