VRChatワールド紹介 [BETA] Backrooms Escapeǃǃ サムネイル

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ワールド情報

  • 製作者:ponluxime
  • ワールド人数:30人
  • ワールド容量:169.86MB
  • カテゴリー:ゲームワールド
  • Quest2単体:Quest対応有

ここではVRChatの中でも個人的にクオリティが高く、他の方にもぜひ遊んでもらいたいと感じたワールドを紹介しています。.

 

この記事を読んでいてワールドに興味を持ったと言う方は、VRChatをプレイ中にスマホや・PCでこのサイトから自分にInviteを送ることで、そのワールドにすぐに行くことが可能です!

 

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【VRChatワールド紹介】[BETA] Backrooms Escapeǃǃ

VRChatワールド紹介 [BETA] Backrooms Escapeǃǃ 1

VRChatのみなさんこんにちは!

今回紹介するワールドは[BETA] Backrooms Escapeǃǃで、生存者とエンティティに分かれて鬼ごっこを楽しめる、対戦型のバックルームズワールドです。

[BETA] Backrooms Escapeǃǃに入るとこんな感じになっています。

 

VRChatワールド紹介 [BETA] Backrooms Escapeǃǃ 2

ワールドに入って奥の部屋へと進むと、まずはエントリーエリアに到着します。
壁側では言語選択ができるようになっているので、自分の言語に合わせておきましょう。

参加者が揃ったら、スタートボタンを押してゲーム開始です

 

VRChatワールド紹介 [BETA] Backrooms Escapeǃǃ 3

ゲームが始まると、あの不気味で見覚えのある黄色いバックルームの空間へと転送されます。
生存者の目的は、人数分のコードを集めてどこかにあるエレベーターから脱出すること。

 

コードが近くにあると無線が鳴って知らせてくれるので、音を頼りに辺りをくまなく探索して回収していきましょう。

 

VRChatワールド紹介 [BETA] Backrooms Escapeǃǃ 4

ゲーム内には1つだけ懐中電灯が用意されており、暗闇を照らすのにとても便利なので、誰か一人は必ず持っていってくださいね。

また、探索中は画面上の「正気度メーター」がどんどん減少していくため、フィールド内に落ちているアーモンドウォーターを見つけて回復することも忘れないでくださいね。

 

VRChatワールド紹介 [BETA] Backrooms Escapeǃǃ 6

ランダムで選ばれる「エンティティ役」が近くにくると、ドクドクと心音が鳴り響き、捕まってしまうと脱落となってしまいます。

コードの場所や、見つけにくいエレベーターの位置は、マップが広いのでなかなか大変です。

プレイするときは「あっちにエレベーターあったよ!」「ここにコードがある!」と、みんなで声を掛け合って情報を共有しながら進めるのが良さそうでした。

 

手分けして協力する楽しさと、いつ襲われるか分からないスリルが詰まったワールドなので、ぜひフレンドさんを誘って脱出に挑戦してみてくださいね。

 

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ワールド詳細はこちらから!

VRChatワールド紹介 [BETA] Backrooms Escapeǃǃ サムネイル

 

VRChatを起動中にこのボタンをクリックすることでVRChatのワールドに行くことができます。

 

ワールド製作者様によってワールドは更新&削除される可能性があります。

記事の内容はワールド訪問日によるものです。

このブログでは他にもVRChatのワールドを紹介しています!

 

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VRchatを本気で楽しむなら購入をオススメしたいVRゴーグル3選!

初めてのVR体験におすすめのVRゴーグルMetaQuest3S
Meta Quest3Sのスペック
重さ:514g
RAM:8GB
パススルー:3Dフルカラー
解像度:1832×1920(片目)
リフレッシュレート:72Hz,90Hz,120Hz
視野角:水平96°×垂直90°
トラッキング:一体型6DoF
バッテリー駆動時間:2.3時間
完全ワイヤレスのスタンドアローン型VRゴーグル。高スペックPCなどを必要とせずVRゴーグルのみでゲームを楽しむことができる。音質も良く、無線、有線でパソコンと接続することでPCVRとしても利用できるすごいVRゴーグル。ストア対応のアプリも多く、Quest単体でVRゲームを十分に遊ぶことができる。別機材を購入することでフルトラに対応できる。

 

2022年10月発売の最新VRゴーグル!Pico4
Pico4のスペック
  • 重さ:581g
  • RAM:8GB
  • パススルー:カラーパススルー
  • 解像度:4320×2160
  • リフレッシュレート:72Hz,90Hz
  • 視野角:105(対角)
  • トラッキング:一体型6DoF
  • バッテリー駆動時間:2〜3時間
Quest2よりもハードウエアスペックが高性能で装着感がよく1万円以上安く購入できる。イヤホンジャックは無いがダイヤル調整で頭とゴーグルの装着感を調整できます。ゴーグル前後のバランスが非常に良く、長時間装着していても疲れを感じにくい。ストアの対応アプリが少ないためSteamVR必須と考えられるVRゴーグル。ゲーミングPCを持っている人なら購入候補に上がってくるVRゴーグルでしょう。

 

価格も性能も最高レベルのVRゴーグル!VALVE INDEX
VALVE INDEXスペック
  • 重さ:約750g
  • RAM:8GB
  • 解像度:2880×1600
  • リフレッシュレート:最大144Hz
  • 視野角:130度
  • トラッキング:SteamVR/VALVE INDEXベースステーション
  • バッテリー駆動時間:無し(PC接続必須)
コントローラーに搭載されたセンサーで、5本の指の動きをトラッキングしてくれるVRゴーグル。コントローラーは手に固定するため常にコントローラーを握っている必要もないすごいVRゴーグルです。
視野角も130度と非常に広い範囲まで見ることができ、左右だけでなく上下の視野角も広がっているように感じるはずです。ベースステーションを部屋に設置することでフルトラッキングも可能のすごいVRゴーグルです。

 

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