VRChatワールド紹介 Lunar's End サムネイル

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ワールド情報

  • 製作者:Fins
  • ワールド人数:4人
  • ワールド容量:182.53MB
  • カテゴリー:謎解き・迷路・ホラー
  • Quest2単体:Quest対応無

ここではVRChatの中でも個人的にクオリティが高く、他の方にもぜひ遊んでもらいたいと感じたワールドを紹介しています。

この記事を読んでいてワールドに興味を持ったと言う方は、VRChatをプレイ中にスマホや・PCでこのサイトから自分にInviteを送ることで、そのワールドにすぐに行くことが可能です!

 

 

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【VRChatワールド紹介】Lunar's End

VRChatワールド紹介 Lunar's End 1

VRChatのみなさんこんにちは!

今回紹介するワールドはLunar's Endで、壊れた宇宙船の内部を探索していくSFアドベンチャーワールドです。

Lunar's Endに入るとこんな感じになっています。

 

ワールドにjoinすると、最初は少し閉鎖的で狭い謎の空間からスタートします。

 

VRChatワールド紹介 Lunar's End 2

目の前にある注意書きのようなパネルを読み進めてからボタンを押すことで、重厚な扉が開いてその先へと進めるようになる仕組みです。

 

VRChatワールド紹介 Lunar's End 3

最初は「ここは一体どんな場所なんだろう?」と手探り状態で進んでいくのですが、序盤は基本的に先に進んでいくだけでおっけーみたい。

 

途中でトランシーバーをuseできるので、英語がわかる人はuseしていってくださいね。

おそらくここでuseすることで、物語が進んでいるような気がします。

 

VRChatワールド紹介 Lunar's End 4

ワールド内は宇宙船ということで、映画とかでよく見るようなものがあったりします。

私はVRで探索していたんですけど、結構コライダーが多くて、あれ?この先に進めないのかな?と思いきや、ジャンプすることで先に進めたりしました。

 

VRChatワールド紹介 Lunar's End 5

探索を進めるとVRプレイヤーの方は「クライミング」を使って壁を上に登っていくことができるようになります。

壁の説明を読みながら、やってみてださいね。これが結構難しかった。

 

VRChatワールド紹介 Lunar's End 6

さらに道中には、行く手を阻むように張り巡らされた危険なレーザーをタイミングよくかわしながら進む、ちょっぴり高難度なトラップエリアも待ち構えています。

 

VRChatワールド紹介 Lunar's End 7

一見するとクリアが大変そうに思えますが、このワールドは最大4人まで一緒に参加することができ、メンバーのうち「誰か一人でもクリアできればOK」で先に進めたりします。

そのため、アクションが苦手な人でも得意なフレンドさんに引っ張ってもらいながらみんなで一緒に楽しむことができると思う。

私も無理でした・・。

 

全体のクリア目安時間は40分ほどで、ホラーのような驚かし要素は序盤にはないので安心して世界観に没頭できます。
数々の名作を生み出している超有名ワールドクリエイター・FinsさんのハイクオリティなSF世界を体験してみたい方は、ぜひフレンドさんを誘って挑戦してみてくださいね。

 

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ワールド詳細はこちらから!

VRChatワールド紹介 Lunar's End サムネイル

 

VRChatを起動中にこのボタンをクリックすることでVRChatのワールドに行くことができます。

ワールド製作者様によってワールドは更新&削除される可能性があります。

記事の内容はワールド訪問日によるものです。

このブログでは他にもVRChatのワールドを紹介しています!

 

他にも謎解き・迷路ワールドを紹介しているよ!

 

謎解き・迷路ワールドの新着はこちら!

 

VRchatを本気で楽しむなら購入をオススメしたいVRゴーグル3選!

初めてのVR体験におすすめのVRゴーグルMetaQuest3S
Meta Quest3Sのスペック
重さ:514g
RAM:8GB
パススルー:3Dフルカラー
解像度:1832×1920(片目)
リフレッシュレート:72Hz,90Hz,120Hz
視野角:水平96°×垂直90°
トラッキング:一体型6DoF
バッテリー駆動時間:2.3時間
完全ワイヤレスのスタンドアローン型VRゴーグル。高スペックPCなどを必要とせずVRゴーグルのみでゲームを楽しむことができる。音質も良く、無線、有線でパソコンと接続することでPCVRとしても利用できるすごいVRゴーグル。ストア対応のアプリも多く、Quest単体でVRゲームを十分に遊ぶことができる。別機材を購入することでフルトラに対応できる。

 

2022年10月発売の最新VRゴーグル!Pico4
Pico4のスペック
  • 重さ:581g
  • RAM:8GB
  • パススルー:カラーパススルー
  • 解像度:4320×2160
  • リフレッシュレート:72Hz,90Hz
  • 視野角:105(対角)
  • トラッキング:一体型6DoF
  • バッテリー駆動時間:2〜3時間
Quest2よりもハードウエアスペックが高性能で装着感がよく1万円以上安く購入できる。イヤホンジャックは無いがダイヤル調整で頭とゴーグルの装着感を調整できます。ゴーグル前後のバランスが非常に良く、長時間装着していても疲れを感じにくい。ストアの対応アプリが少ないためSteamVR必須と考えられるVRゴーグル。ゲーミングPCを持っている人なら購入候補に上がってくるVRゴーグルでしょう。

 

価格も性能も最高レベルのVRゴーグル!VALVE INDEX
VALVE INDEXスペック
  • 重さ:約750g
  • RAM:8GB
  • 解像度:2880×1600
  • リフレッシュレート:最大144Hz
  • 視野角:130度
  • トラッキング:SteamVR/VALVE INDEXベースステーション
  • バッテリー駆動時間:無し(PC接続必須)
コントローラーに搭載されたセンサーで、5本の指の動きをトラッキングしてくれるVRゴーグル。コントローラーは手に固定するため常にコントローラーを握っている必要もないすごいVRゴーグルです。
視野角も130度と非常に広い範囲まで見ることができ、左右だけでなく上下の視野角も広がっているように感じるはずです。ベースステーションを部屋に設置することでフルトラッキングも可能のすごいVRゴーグルです。

 

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