VRChatワールド紹介 Project Lost Worlds サムネイル

<景品表示法に基づく表記>本サイトのコンテンツには、商品プロモーションが含まれている場合があります。

 

ワールド情報

  • 製作者:Fins
  • ワールド人数:6人
  • ワールド容量:981.48MB
  • カテゴリー:アドベンチャー・謎解き
  • Quest2単体:Quest対応無

ここではVRChatの中でも個人的にクオリティが高く、他の方にもぜひ遊んでもらいたいと感じたワールドを紹介しています。

この記事を読んでいてワールドに興味を持ったと言う方は、VRChatをプレイ中にスマホや・PCでこのサイトから自分にInviteを送ることで、そのワールドにすぐに行くことが可能です!

 

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【VRChatワールド紹介】Project Lost Worlds

VRChatワールド紹介 Project Lost Worlds 1

VRChatのみなさんこんにちは!

今回紹介するワールドはProject Lost Worldsで、VRChat史上最高峰の壮大なSFアドベンチャーが楽しめる驚愕の体験ワールドです。

 

数々の名作SFワールドを生み出してきたFinsworksによる渾身の新作で、宇宙と未知への冒険心を乗せて惑星エリオスへと飛び立つ、想像を遥かに超える物語の第一部が今始まります。

ワールドに入るとこんな感じのところから始まるんですが、もうね。ここからでもすごい景色なんですよ。

普通に虫の鳴き声が聞こえたり、葉っぱの1枚1枚が動いていたり。

 

VRChatワールド紹介 Project Lost Worlds 2

ただね、あれこれやっているとこんな感じに、物語が進んでいきます。

 

VRChatワールド紹介 Project Lost Worlds 3

物語が始まる前に注意することなんですけど、このワールド、6名までしか入れないけど、途中参加もできません。

なので事前にフレンドさん誘っておいて、みんなが揃ってからスタートするといいと思います。

 

VRChatワールド紹介 Project Lost Worlds 4

物語としては、マスターの人がStartを押すことで、設定画面が出てくるので、日本語と英語なのか選択してREADYを押すことで開始となります。

 

VRChatワールド紹介 Project Lost Worlds 5

VRChatワールド紹介 Project Lost Worlds 6

その先については、ネタバレになってしまうと思うのであまり深くは書きませんが、インタンスオーナーの人が進むと物語も進んでいくようなので、なるべくみんなで一緒に見て回った方が良さそうでした。

 

VRChatワールド紹介 Project Lost Worlds 7

VRChatワールド紹介 Project Lost Worlds 8

また、1時間ほどで見て回れるんですが、NPCも話しかけられるようになっていたりして、少しずつ話しかけてみたり、ワールドの細かい説明なんかを読みながらいくと90分くらい楽しみましたね。

 

途中落ちてしまうと戻ってこれないのでPCのスペックに自信がないという方は画質を下げてからいったほうがいいかもです。

 

VRChatワールド紹介 Project Lost Worlds 9

また、ワールドとしては基本的に前に進むだけで物語が進んでいくため、難しい謎解き要素などはありません。

 

景色もすごいし、物語としてもとても壮大なワールド、興味がある方はぜひ足を運んでみてくださいね。

 

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ワールド詳細はこちらから!

VRChatワールド紹介 Project Lost Worlds サムネイル

 

VRChatを起動中にこのボタンをクリックすることでVRChatのワールドに行くことができます。

ワールド製作者様によってワールドは更新&削除される可能性があります。

記事の内容はワールド訪問日によるものです。

このブログでは他にもVRChatのワールドを紹介しています!

 

他にも謎解き・迷路ワールドを紹介しているよ!

 

謎解き・迷路ワールドの新着はこちら!

 

VRchatを本気で楽しむなら購入をオススメしたいVRゴーグル3選!

初めてのVR体験におすすめのVRゴーグルMetaQuest3S
Meta Quest3Sのスペック
重さ:514g
RAM:8GB
パススルー:3Dフルカラー
解像度:1832×1920(片目)
リフレッシュレート:72Hz,90Hz,120Hz
視野角:水平96°×垂直90°
トラッキング:一体型6DoF
バッテリー駆動時間:2.3時間
完全ワイヤレスのスタンドアローン型VRゴーグル。高スペックPCなどを必要とせずVRゴーグルのみでゲームを楽しむことができる。音質も良く、無線、有線でパソコンと接続することでPCVRとしても利用できるすごいVRゴーグル。ストア対応のアプリも多く、Quest単体でVRゲームを十分に遊ぶことができる。別機材を購入することでフルトラに対応できる。

 

2022年10月発売の最新VRゴーグル!Pico4
Pico4のスペック
  • 重さ:581g
  • RAM:8GB
  • パススルー:カラーパススルー
  • 解像度:4320×2160
  • リフレッシュレート:72Hz,90Hz
  • 視野角:105(対角)
  • トラッキング:一体型6DoF
  • バッテリー駆動時間:2〜3時間
Quest2よりもハードウエアスペックが高性能で装着感がよく1万円以上安く購入できる。イヤホンジャックは無いがダイヤル調整で頭とゴーグルの装着感を調整できます。ゴーグル前後のバランスが非常に良く、長時間装着していても疲れを感じにくい。ストアの対応アプリが少ないためSteamVR必須と考えられるVRゴーグル。ゲーミングPCを持っている人なら購入候補に上がってくるVRゴーグルでしょう。

 

価格も性能も最高レベルのVRゴーグル!VALVE INDEX
VALVE INDEXスペック
  • 重さ:約750g
  • RAM:8GB
  • 解像度:2880×1600
  • リフレッシュレート:最大144Hz
  • 視野角:130度
  • トラッキング:SteamVR/VALVE INDEXベースステーション
  • バッテリー駆動時間:無し(PC接続必須)
コントローラーに搭載されたセンサーで、5本の指の動きをトラッキングしてくれるVRゴーグル。コントローラーは手に固定するため常にコントローラーを握っている必要もないすごいVRゴーグルです。
視野角も130度と非常に広い範囲まで見ることができ、左右だけでなく上下の視野角も広がっているように感じるはずです。ベースステーションを部屋に設置することでフルトラッキングも可能のすごいVRゴーグルです。

 

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