VRChatワールド紹介 Cinematic Neon Club LIVE WORLD _ LEve Future サムネイル

<景品表示法に基づく表記>本サイトのコンテンツには、商品プロモーションが含まれている場合があります。

 

ワールド情報

  • 製作者:ayafuji
  • ワールド人数:32人
  • ワールド容量:1124.48MB
  • カテゴリー:音楽
  • Quest2単体:Quest対応無

ここではVRChatの中でも個人的にクオリティが高く、他の方にもぜひ遊んでもらいたいと感じたワールドを紹介しています。

 

この記事を読んでいてワールドに興味を持ったと言う方は、VRChatをプレイ中にスマホや・PCでこのサイトから自分にInviteを送ることで、そのワールドにすぐに行くことが可能です!

 

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【VRChatワールド紹介】Cinematic Neon Club LIVE WORLD _ LEve Future

VRChatワールド紹介 Cinematic Neon Club LIVE WORLD _ LEve Future 1

VRChatのみなさんこんにちは!

今回紹介するワールドはCinematic Neon Club LIVE WORLDで、多くの新曲と壮大なVRMV(VRミュージックビデオ)が詰め込まれた大迫力のライブ体験ワールドです。

Cinematic Neon Club LIVE WORLDに入るとこんな感じになっています。

 

ワールドにjoinしたら、まずは目の前にある案内パネルの「OK」ボタンを押しましょう。
ボタンを押すことでロックが解除され、さらにその先へと進めるようになります。

 

VRChatワールド紹介 Cinematic Neon Club LIVE WORLD _ LEve Future 2

奥へ進んでいくと奥の部屋に機械が設置されており、この端末をuse(クリック)することで、ライブがスタートします。

 

VRChatワールド紹介 Cinematic Neon Club LIVE WORLD _ LEve Future 4

このワールドは、ボーカルのMecoriさん、作編曲のtom_atomさん、映像演出のayafujiさんによる3人組ユニット「Cinematic Neon Club」の世界観をそのまま体現した場所になっています。
電子音楽とシンセサイザーが織りなす抒情的なメロディと未来的な響きが、空間全体に心地よく響き渡ります。

いわゆるパーティクルライブのような形式なのですが、とにかく演出のスケールがもの凄いです。
楽曲の展開に合わせてシーンが次々と切り替わり、まるで音楽と映像の渦に包み込まれているかのような、新感覚の圧倒的な没入感を全身で味わうことができます。

日常を忘れさせるほどの素晴らしい音楽×映像×VRの融合体験となっていますので、音楽が好きな方はぜひ足を運んでその凄さを体感してみてくださいね。

 

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ワールド詳細はこちらから!

VRChatワールド紹介 Cinematic Neon Club LIVE WORLD _ LEve Future サムネイル

 

VRChatを起動中にこのボタンをクリックすることでVRChatのワールドに行くことができます。

ワールド製作者様によってワールドは更新&削除される可能性があります。

記事の内容はワールド訪問日によるものです。

このブログでは他にもVRChatのワールドを紹介しています!

 

VRchatを本気で楽しむなら購入をオススメしたいVRゴーグル3選!

初めてのVR体験におすすめのVRゴーグルMetaQuest3S
Meta Quest3Sのスペック
重さ:514g
RAM:8GB
パススルー:3Dフルカラー
解像度:1832×1920(片目)
リフレッシュレート:72Hz,90Hz,120Hz
視野角:水平96°×垂直90°
トラッキング:一体型6DoF
バッテリー駆動時間:2.3時間
完全ワイヤレスのスタンドアローン型VRゴーグル。高スペックPCなどを必要とせずVRゴーグルのみでゲームを楽しむことができる。音質も良く、無線、有線でパソコンと接続することでPCVRとしても利用できるすごいVRゴーグル。ストア対応のアプリも多く、Quest単体でVRゲームを十分に遊ぶことができる。別機材を購入することでフルトラに対応できる。

 

2022年10月発売の最新VRゴーグル!Pico4
Pico4のスペック
  • 重さ:581g
  • RAM:8GB
  • パススルー:カラーパススルー
  • 解像度:4320×2160
  • リフレッシュレート:72Hz,90Hz
  • 視野角:105(対角)
  • トラッキング:一体型6DoF
  • バッテリー駆動時間:2〜3時間
Quest2よりもハードウエアスペックが高性能で装着感がよく1万円以上安く購入できる。イヤホンジャックは無いがダイヤル調整で頭とゴーグルの装着感を調整できます。ゴーグル前後のバランスが非常に良く、長時間装着していても疲れを感じにくい。ストアの対応アプリが少ないためSteamVR必須と考えられるVRゴーグル。ゲーミングPCを持っている人なら購入候補に上がってくるVRゴーグルでしょう。

 

価格も性能も最高レベルのVRゴーグル!VALVE INDEX
VALVE INDEXスペック
  • 重さ:約750g
  • RAM:8GB
  • 解像度:2880×1600
  • リフレッシュレート:最大144Hz
  • 視野角:130度
  • トラッキング:SteamVR/VALVE INDEXベースステーション
  • バッテリー駆動時間:無し(PC接続必須)
コントローラーに搭載されたセンサーで、5本の指の動きをトラッキングしてくれるVRゴーグル。コントローラーは手に固定するため常にコントローラーを握っている必要もないすごいVRゴーグルです。
視野角も130度と非常に広い範囲まで見ることができ、左右だけでなく上下の視野角も広がっているように感じるはずです。ベースステーションを部屋に設置することでフルトラッキングも可能のすごいVRゴーグルです。

 

 

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