Let's be a Dakimakuraǃ VRChat ワールド紹介

ワールド情報

  • 製作者:xaibis
  • ワールド人数:15人
  • ワールド容量:31.62MB
  • カテゴリー:景観

 

ここではVRChatの中でも個人的にクオリティが高く、他の方にもぜひ遊んでもらいたいと感じたワールドを紹介しています。

 

VRChatをプレイ中にスマホや・PCでこのサイトから自分にInviteを送ることで、そのワールドにすぐに行くことが可能です!

 

スポンサーリンク

Let's be a Dakimakuraǃ :ワールド紹介

Let's be a Dakimakuraǃ VRChat ワールド紹介3

Let's be a Dakimakuraǃは、自分の好きなアバターの抱き枕を作ることができるワールドです!

 

抱き枕ってどんなの?って人のために紹介するとこんな枕です。

Let's be a Dakimakuraǃ VRChat ワールド紹介1

抱き枕はこんな感じの枕で、現実世界にも存在する枕になります。

一般的なサイズは縦160cm横50cmほどで、現実世界のサイズで言うとちょうど人間と同じサイズ感になります。

 

そしてこのサイズの枕に自分の好きなアニメキャラクターとかがプリントされた枕カバーをつけることで、大好きなキャラと一緒に眠れる・・っていうことができちゃうんですが、今回紹介するワールドは自分のアバターの抱き枕を作れるワールドです!

 

作る抱き枕はポーズも自由にできる

Let's be a Dakimakuraǃ VRChat ワールド紹介2

ワールド内はタワマンのような作りですが、玄関の隣にある小部屋の中で抱き枕カバーの撮影をすることができるようになっています。

カバーの撮影方法は、台の上に立って上の画像のようにポーズを決めます。

 

画面左側にいるセフィラちゃんが僕自身で、画面の右側に写っているのは抱き枕完成予想が映し出されています。

 

実際のカメラ撮影と一緒で縦線と横線が入っているので、自分が中心になるように位置を決めたら撮影ボタンを押して抱き枕の完成です。

 

完成した抱き枕はテクスチャを撮影できる

Let's be a Dakimakuraǃ VRChat ワールド紹介3

撮影が完了すると抱き枕の他に、お持ち帰り用テクスチャが表示されます。

こいつを現実世界の業者さんに渡したらガチでこの抱き枕が作ってもらえるんでしょうか・・。

 

自分の好きなアバターの抱き枕欲しい気持ちもたっぷりあります。

 

一応ネットで調べてみたところ、9980円〜ほどで印刷してくれるサービスがあったので、作ろうと思えば作れるのかもですね!

 

撮影方法などはワールドに記載

Let's be a Dakimakuraǃ VRChat ワールド紹介5

カメラの撮影方法や抱き枕の大きさ、抱き枕のカラーについてはワールド内に記載があります。

撮影方法がわからない人などは参考にしてみてくださいね。

 

スポンサーリンク

ワールド詳細はこちらから!

Let's be a Dakimakuraǃ VRChat ワールド紹介

今回は自分のアバターの抱き枕が作ることができるワールド「Let's be a Dakimakuraǃ 」を紹介させていただきました。

自分の好きなアバターでポーズを決めて撮影できるので、フルトラの人ほどいろんなポーズで撮影できると思います。

 

なりたい自分になれる世界の自分のアバターの抱き枕を作ってみたいと思った方は是非足を運んでみてくださいね。

 

 

VRChatを起動中にこのボタンをクリックすることでVRChatのワールドに行くことができます。

ワールド製作者様によってワールドは更新&削除される可能性があります。

記事の内容はワールド訪問日によるものです。

 

 

このブログでは他にもVRChatのワールドを紹介しています!

 

VRchatを本気で楽しむなら購入をオススメしたいVRゴーグル3選!

初めてのVR体験におすすめのVRゴーグルMetaQuest2
Meta Quest2のスペック
  • 重さ:503g
  • RAM:6GB
  • パススルー:白黒
  • 解像度:3664×1920
  • リフレッシュレート:60Hz,72Hz,90Hz,120Hz
  • 視野角:110度(対角)
  • トラッキング:一体型6DoF
  • バッテリー駆動時間:2〜3時間
完全ワイヤレスのスタンドアローン型VRゴーグル。高スペックPCなどを必要とせずVRゴーグルのみでゲームを楽しむことができる。音質も良く、無線、有線でパソコンと接続することでPCVRとしても利用できるすごいVRゴーグル。ストア対応のアプリも多く、Quest単体でVRゲームを十分に遊ぶことができる。別機材を購入することでフルトラに対応できる。

 

2022年10月発売の最新VRゴーグル!Pico4
Pico4のスペック
  • 重さ:581g
  • RAM:8GB
  • パススルー:カラーパススルー
  • 解像度:4320×2160
  • リフレッシュレート:72Hz,90Hz
  • 視野角:105(対角)
  • トラッキング:一体型6DoF
  • バッテリー駆動時間:2〜3時間
Quest2よりもハードウエアスペックが高性能で装着感がよく1万円以上安く購入できる。イヤホンジャックは無いがダイヤル調整で頭とゴーグルの装着感を調整できます。ゴーグル前後のバランスが非常に良く、長時間装着していても疲れを感じにくい。ストアの対応アプリが少ないためSteamVR必須と考えられるVRゴーグル。ゲーミングPCを持っている人なら購入候補に上がってくるVRゴーグルでしょう。

 

価格も性能も最高レベルのVRゴーグル!VALVE INDEX
VALVE INDEXスペック
  • 重さ:約750g
  • RAM:8GB
  • 解像度:2880×1600
  • リフレッシュレート:最大144Hz
  • 視野角:130度
  • トラッキング:SteamVR/VALVE INDEXベースステーション
  • バッテリー駆動時間:無し(PC接続必須)
コントローラーに搭載されたセンサーで、5本の指の動きをトラッキングしてくれるVRゴーグル。コントローラーは手に固定するため常にコントローラーを握っている必要もないすごいVRゴーグルです。
視野角も130度と非常に広い範囲まで見ることができ、左右だけでなく上下の視野角も広がっているように感じるはずです。ベースステーションを部屋に設置することでフルトラッキングも可能のすごいVRゴーグルです。

 

スポンサーリンク
おすすめの記事