VRChatワールド紹介 電気イスゲーム (THE SHOCK SEAT GAME)【 JP ⁄ EN ⁄ CN ⁄ KR 】 サムネイル

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ワールド情報

  • 製作者:ちゃぃ。
  • ワールド人数:32人
  • ワールド容量:81.02MB
  • カテゴリー:ゲームワールド
  • Quest2単体:Quest対応有

ここではVRChatの中でも個人的にクオリティが高く、他の方にもぜひ遊んでもらいたいと感じたワールドを紹介しています。

この記事を読んでいてワールドに興味を持ったと言う方は、VRChatをプレイ中にスマホや・PCでこのサイトから自分にInviteを送ることで、そのワールドにすぐに行くことが可能です!

 

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【VRChatワールド紹介】電気イスゲーム (THE SHOCK SEAT GAME)【 JP ⁄ EN ⁄ CN ⁄ KR 】

VRChatワールド紹介 電気イスゲーム (THE SHOCK SEAT GAME)【 JP ⁄ EN ⁄ CN ⁄ KR 】 1

電気イスゲームは、相手が座る位置を予想して電流を流すTV番組などであるような心理戦ゲームが元ネタのゲームワールドです。

ワールドに入るとこんな感じになっていて、言語と参加者はエントリーしてくださいね。

 

遊び方は1から12まである椅子を、相手がどこに座るか予想し、自分が予想した箇所に相手が座ると相手に電撃を与えることができます。

 

VRChatワールド紹介 電気イスゲーム (THE SHOCK SEAT GAME)【 JP ⁄ EN ⁄ CN ⁄ KR 】 3

ゲームは1対1で戦うんですが、他の方は、上から観戦することができます。

観戦室の声は届きませんが、ゲーム中のプレイヤーの声は観戦室に届きます。

 

ゲームは、座る側と予想する側を順番に分かれて進めていきます。

まず先攻側、座る側が最初に控室に移動し、その間に守備側は1~12の数字の椅子の中から相手が座りそうな椅子に電源ボタンを押して選びます。

 

その後、呼び鈴を鳴らすことで先攻側が戻ってくるので、座る椅子を選びます。

もし守備側が選んだ椅子に座ってしまうと電流が流れます。

椅子の番号の分だけで得点が加算されていきますが、電流の流れる椅子に座ってしまうと0に戻ってしまいます。

 

交互に繰り返していきさきに40点を取るか、椅子が無くなる最後まで繰り返していきポイントが高い方が勝ちになります。

 

私は、始めて遊んでみて最後までいったんですが、相手がここをとるだろうなぁと予想しつつ遊んでいくのは楽しかったです。

 

少人数でも遊べるゲームワールドを探しているという方は足を運んでみてくださいね。

 

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ワールド詳細はこちらから!

VRChatワールド紹介 電気イスゲーム (THE SHOCK SEAT GAME)【 JP ⁄ EN ⁄ CN ⁄ KR 】 サムネイル

 

VRChatを起動中にこのボタンをクリックすることでVRChatのワールドに行くことができます。

ワールド製作者様によってワールドは更新&削除される可能性があります。

記事の内容はワールド訪問日によるものです。

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VRchatを本気で楽しむなら購入をオススメしたいVRゴーグル3選!

初めてのVR体験におすすめのVRゴーグルMetaQuest3S
Meta Quest3Sのスペック
重さ:514g
RAM:8GB
パススルー:3Dフルカラー
解像度:1832×1920(片目)
リフレッシュレート:72Hz,90Hz,120Hz
視野角:水平96°×垂直90°
トラッキング:一体型6DoF
バッテリー駆動時間:2.3時間
完全ワイヤレスのスタンドアローン型VRゴーグル。高スペックPCなどを必要とせずVRゴーグルのみでゲームを楽しむことができる。音質も良く、無線、有線でパソコンと接続することでPCVRとしても利用できるすごいVRゴーグル。ストア対応のアプリも多く、Quest単体でVRゲームを十分に遊ぶことができる。別機材を購入することでフルトラに対応できる。

 

2022年10月発売の最新VRゴーグル!Pico4
Pico4のスペック
  • 重さ:581g
  • RAM:8GB
  • パススルー:カラーパススルー
  • 解像度:4320×2160
  • リフレッシュレート:72Hz,90Hz
  • 視野角:105(対角)
  • トラッキング:一体型6DoF
  • バッテリー駆動時間:2〜3時間
Quest2よりもハードウエアスペックが高性能で装着感がよく1万円以上安く購入できる。イヤホンジャックは無いがダイヤル調整で頭とゴーグルの装着感を調整できます。ゴーグル前後のバランスが非常に良く、長時間装着していても疲れを感じにくい。ストアの対応アプリが少ないためSteamVR必須と考えられるVRゴーグル。ゲーミングPCを持っている人なら購入候補に上がってくるVRゴーグルでしょう。

 

価格も性能も最高レベルのVRゴーグル!VALVE INDEX
VALVE INDEXスペック
  • 重さ:約750g
  • RAM:8GB
  • 解像度:2880×1600
  • リフレッシュレート:最大144Hz
  • 視野角:130度
  • トラッキング:SteamVR/VALVE INDEXベースステーション
  • バッテリー駆動時間:無し(PC接続必須)
コントローラーに搭載されたセンサーで、5本の指の動きをトラッキングしてくれるVRゴーグル。コントローラーは手に固定するため常にコントローラーを握っている必要もないすごいVRゴーグルです。
視野角も130度と非常に広い範囲まで見ることができ、左右だけでなく上下の視野角も広がっているように感じるはずです。ベースステーションを部屋に設置することでフルトラッキングも可能のすごいVRゴーグルです。

 

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