Underwater Penthouse VRchat ワールド紹介

ワールド情報

  • 製作者:Flonnezilla 
  • ワールド人数:16人
  • ワールド容量:139.94MB
  • カテゴリー:景観

ここではVRChatの中でも個人的にクオリティが高く、他の方にもぜひ遊んでもらいたいと感じたワールドを紹介しています。

 

VRChatをプレイ中にスマホや・PCでこのサイトから自分にInviteを送ることで、そのワールドにすぐに行くことが可能です!

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Underwater Penthouse:ワールド紹介

Underwater Penthouse3

Underwater Penthouseは、深海につくられた高級ホテルのようなワールドです。

広い建物の窓の外には、魚が泳いでいて「ここはドバイの高級ホテルか!」っと思わせてくれるワールドです。

 

ワールドを見ていこう

Underwater Penthouse VRchat ワールド紹介1

ワールドに入室すると、こちらの未来感溢れる乗り物からスタートします。

車でも飛行機でもない不思議な乗り物です。

 

Underwater Penthouse VRchat ワールド紹介2

乗り物の中にはドリンク類も用意されており、高級感が漂います。

 

 

Underwater Penthouse VRchat ワールド紹介2

乗り物を降りて建物の中に入ると、広い空間の中にビリヤードやソファが並べられています。

 

Underwater Penthouse VRchat ワールド紹介4

椅子やテーブルも並べられていて、フレンドさんみんなでのんびり過ごせそうな雰囲気。

窓の外には魚が泳いでいて、まるで水族館のようなお部屋です。

 

Underwater Penthouse VRchat ワールド紹介5

ワールドのサイズからなのか、深海だからなのか窓の外を泳ぐのは小さめの魚たち。

部屋の中央に設置されたスクリーンからは、リラックスBGMが流れていて近づいた時だけ聞こえるようになっています。

 

目の前のソファーに座りつつ窓の外を眺めて音楽を聴くのが一番落ち着けそうな感じでした。

 

ビリヤードもできる

Underwater Penthouse VRchat ワールド紹介5

非現実的な豪華なお部屋の中にあるビリヤード台。

普段ビリヤードができるワールドを見かけても、滅多に遊ぶことってなかったんですが、この時ばかりは夢中になって遊ばせていただきました。

やはりビリヤードをゆっくり遊びたくなるようなワールドの雰囲気だからでしょうか。

 

個人的にはVR空間で遊ぶビリヤード好きなのでまた遊びに行きたいと思います。

 

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ワールド詳細はこちらから!

Underwater Penthouse VRchat ワールド紹介

今回は、深海につくられた高級ホテルのようなワールド「Underwater Penthouse」を紹介させていただきました!

 

水族館と高級ホテルを合わせたような雰囲気のワールドで、全体的に落ち着ける大人の雰囲気を感じれるワールドでした。

 

正面のスクリーン付近に近づかないとBGMが聞こえないっていうのも、ワールドの雰囲気を壊さずに落ち着けるよう工夫されていると感じました。

 

 

VRChatを起動中にこのボタンをクリックすることでVRChatのワールドに行くことができます。

ワールド製作者様によってワールドは更新&削除される可能性があります。

記事の内容はワールド訪問日によるものです。

 

 

このブログでは他にもVRChatのワールドを紹介しています!

 

VRchatを本気で楽しむなら購入をオススメしたいVRゴーグル3選!

初めてのVR体験におすすめのVRゴーグルMetaQuest2
Meta Quest2のスペック
  • 重さ:503g
  • RAM:6GB
  • パススルー:白黒
  • 解像度:3664×1920
  • リフレッシュレート:60Hz,72Hz,90Hz,120Hz
  • 視野角:110度(対角)
  • トラッキング:一体型6DoF
  • バッテリー駆動時間:2〜3時間
完全ワイヤレスのスタンドアローン型VRゴーグル。高スペックPCなどを必要とせずVRゴーグルのみでゲームを楽しむことができる。音質も良く、無線、有線でパソコンと接続することでPCVRとしても利用できるすごいVRゴーグル。ストア対応のアプリも多く、Quest単体でVRゲームを十分に遊ぶことができる。別機材を購入することでフルトラに対応できる。

 

2022年10月発売の最新VRゴーグル!Pico4
Pico4のスペック
  • 重さ:581g
  • RAM:8GB
  • パススルー:カラーパススルー
  • 解像度:4320×2160
  • リフレッシュレート:72Hz,90Hz
  • 視野角:105(対角)
  • トラッキング:一体型6DoF
  • バッテリー駆動時間:2〜3時間
Quest2よりもハードウエアスペックが高性能で装着感がよく1万円以上安く購入できる。イヤホンジャックは無いがダイヤル調整で頭とゴーグルの装着感を調整できます。ゴーグル前後のバランスが非常に良く、長時間装着していても疲れを感じにくい。ストアの対応アプリが少ないためSteamVR必須と考えられるVRゴーグル。ゲーミングPCを持っている人なら購入候補に上がってくるVRゴーグルでしょう。

 

価格も性能も最高レベルのVRゴーグル!VALVE INDEX
VALVE INDEXスペック
  • 重さ:約750g
  • RAM:8GB
  • 解像度:2880×1600
  • リフレッシュレート:最大144Hz
  • 視野角:130度
  • トラッキング:SteamVR/VALVE INDEXベースステーション
  • バッテリー駆動時間:無し(PC接続必須)
コントローラーに搭載されたセンサーで、5本の指の動きをトラッキングしてくれるVRゴーグル。コントローラーは手に固定するため常にコントローラーを握っている必要もないすごいVRゴーグルです。
視野角も130度と非常に広い範囲まで見ることができ、左右だけでなく上下の視野角も広がっているように感じるはずです。ベースステーションを部屋に設置することでフルトラッキングも可能のすごいVRゴーグルです。

 

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