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ワールド情報
- 製作者:Yonemaru
- ワールド人数:32人
- ワールド容量:183.46MB
- カテゴリー:カフェ・Barワールド・乗り物・景観
- Quest2単体:Quest対応無
果てのない線路を走り続ける巨大な列車「Brassveil Express」の一車両をモチーフとした作業ワールドです。アセット切り替えや定点カメラ視点など、作業・雑談・集会に幅広く使える機能を組み込んでいます。ワールドに保存された記録「Echo Finch作戦」のログを追うこともできます。 ⁄ ⁄ 誰かが誰かのために時計を合わせた、そんな物語があっても、いいじゃない? ⁄ ⁄ This world is themed around a single car of the massive train Brassveil Express‚ which runs endlessly along an infinite track․ It includes various features‚ such as asset switching and fixed-camera viewpoints‚ making it suitable for work‚ casual conversations‚ and gatherings․You can also follow the preserved records of the Echo Finch Operation scattered throughout the world․ ⁄ ⁄ Someone once set a clock for someone else․ Isn't it nice to imagine a story like that? ⁄ ⁄
作者様のコメント
ここではVRChatの中でも個人的にクオリティが高く、他の方にもぜひ遊んでもらいたいと感じたワールドを紹介しています。
この記事を読んでいてワールドに興味を持ったと言う方は、VRChatをプレイ中にスマホや・PCでこのサイトから自分にInviteを送ることで、そのワールドにすぐに行くことが可能です!
目次だよ
【VRChatワールド紹介】Brassveil Express

Brassveil Expressは、果てのない線路を走り続ける、巨大な列車の一車両をモチーフにした作業ワールドです。
ワールドに入るとこんな感じのところから始まります。
すでに巨大な列車の中にいるようですね。

奥の部屋に入るとこんな感じでクリスマスツリーの置かれた展望ラウンジのような雰囲気になっていました。

こんなところに座って流れゆく外の景色を眺めつつぼーっと過ごすのも良さそうでした。

また、奥にはチルスペースがあったり、ベッドルームもあるので、いろんな用途で使用できるんじゃないかなとも思いました。

そしてこのワールド、しかけがちょっとだけあって、このワールドも実は夜に切り替わることができます。
夜は夜で雰囲気も変わるのでゆっくり見ていられます。
ちょっとだけ謎解きも

そしてこちらのワールド、入り口部分で車両設定ができるのですが、多目的車両のままラウンジの扉を開けると、ちょとだけ謎解き要素もあります。

ワールド内にいくつものメモが置かれていて、1つ1つを読み解いていくと、どうやらこちらの列車はお腹が減らなかったり時間がおかしい?ようなんです。


メモを見ていくと、1つの重要なメモにたどり着くと思います。
そしてそのメモの通りにいろいろやっていくと

こんな感じの道しるべ的なものが出現して、進んでいくと最後にはアイテムがもらえたりします。
気になった方は、ぜひ探してみてくださいね。
ワールド詳細はこちらから!

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ワールド製作者様によってワールドは更新&削除される可能性があります。
記事の内容はワールド訪問日によるものです。
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「なるべく予算を抑えて始めたい」「せっかくなら映像のきれいさにこだわりたい」「将来はフルトラも楽しみたい」。VRゴーグル選びで迷っている方へ、3つのタイプに分けて紹介します!
| 選びたいポイント | Quest 3S | Quest 3 | PICO 4 Ultra |
|---|---|---|---|
| こんな人向け | まずはお手頃にVR体験 | 映像の見やすさを重視 | 手軽にフルトラへ挑戦 |
| 片目の解像度 | 1,832×1,920 | 2,064×2,208 | 2,160×2,160 |
| レンズ | フレネル | パンケーキ | パンケーキ |
| RAM | 8GB | 8GB | 12GB |
| 別売りフルトラ機器 | 対応方法は別途検討 | 対応方法は別途検討 | PICO Motion Tracker |

Meta Quest 3Sのスペック
| 片目の解像度 | 1,832 × 1,920 |
|---|---|
| レンズ | フレネルレンズ |
| リフレッシュレート | 72 / 90 / 120Hz(対応アプリ・設定による) |
| 視野角 | 水平96° × 垂直90° |
| CPU | Snapdragon XR2 Gen 2 |
| RAM | 8GB |
| ストレージ | 128GB / 256GB(販売状況は要確認) |
| 特徴 | 単体VR・PCVR対応、フルカラーパススルー |
私も最初に使ったVRゴーグルはQuest 2でした。正直、画質の違いって2台以上を実際に使って比べてみないと、なかなかわからないものなんです。初めてのVRなら、その画質でも十分「すごい!」と感動できるはず。Quest 3Sならパソコンを持っていなくても対応するVRゲームを楽しめますし、あとからPCにつないでPCVRに挑戦することもできます。まずはVRを楽しめるか試したい、という人におすすめです。
※ Quest 3SはQuest 3より視野の端がぼやけやすいフレネルレンズ。装着位置の調整は少し大切です。

Meta Quest 3のスペック
| 片目の解像度 | 2,064 × 2,208 |
|---|---|
| レンズ | パンケーキレンズ |
| リフレッシュレート | 72 / 90 / 120Hz(一般的な対応設定) |
| 視野角 | 水平110° × 垂直96° |
| CPU | Snapdragon XR2 Gen 2 |
| RAM | 8GB |
| ストレージ | 128GB/512GB(この商品のAmazon・楽天リンクは128GBモデル) |
| 特徴 | 単体VR・PCVR対応、フルカラーパススルー |
Quest 3の大きな魅力はパンケーキレンズ。Quest 3Sのフレネルレンズと比べると、視線を少し動かしたときや、ヘッドセットの位置が多少ずれたときにも、見やすい範囲が広いのが特徴です。画面の端の文字や景色まで見やすく、視野も広め。
VRChatでワールドの細かな作り込みや、美しい景色をじっくり眺めたい人には、こういう『見え方の違い』って大切だと思うんです。毎回ぴったりの位置を探して装着するストレスを減らして、もっと自然にVRの世界に入り込みたい。そんな人に選んでほしいモデルです。
※ 「端まで絶対にぼやけない」という意味ではありません。見え方には個人差があり、正しい装着・レンズ調整も必要です。

PICO 4 Ultraのスペック
| 片目の解像度 | 2,160 × 2,160 |
|---|---|
| レンズ | パンケーキレンズ |
| リフレッシュレート | 90Hz |
| 視野角 | 105°(公称FoV) |
| CPU | Snapdragon XR2 Gen 2 |
| RAM | 12GB |
| ストレージ | 256GB |
| 無線通信 | Wi-Fi 7対応 |
| 特徴 | PICO ConnectでPCVR/PICO Motion Tracker対応 |
Motion Trackerを装着して案内に沿ってキャリブレーションすれば、毎回の準備もあっという間。複雑な機材の配置や設定が必要そうで、フルトラはハードルが高いと思っていた方にも、試してほしい組み合わせです。私自身、準備が面倒だから今日はフルトラをやめておこう……と思う日はほとんどありません。
さらにMotion Trackerのバッテリーは、公式には連続使用25時間以上とうたわれています。私の使い方でも20時間以上使えるので、毎日の充電をあまり気にしなくていいのも嬉しいところ! これまでコントローラーが勝手に動くスティックドリフトに悩まされた経験もありますが、今使っているPICO 4 Ultraではその症状が出ておらず、快適に遊べています。
※ 25時間以上は「Motion Tracker」のバッテリー目安で、ヘッドセット本体の駆動時間ではありません。Motion Trackerは別売り。スティックドリフトが今後も絶対に起きないという保証はありません。
スペック参照:Meta公式デバイス比較 / PICO 4 Ultra公式仕様 / PICO Motion Tracker公式。
記載の体験談は筆者個人の使用感です。発売時期・セット構成・販売状況は変わるため、購入前に最新情報をご確認ください。


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