VRChatワールド紹介 もつやしき 10号室 サムネイル

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ワールド情報

  • 製作者:もつや。
  • ワールド人数:20人
  • ワールド容量:94.69MB
  • カテゴリー:カフェ・Barワールド・チルワールド
  • Quest2単体:Quest対応有

ここではVRChatの中でも個人的にクオリティが高く、他の方にもぜひ遊んでもらいたいと感じたワールドを紹介しています。

 

この記事を読んでいてワールドに興味を持ったと言う方は、VRChatをプレイ中にスマホや・PCでこのサイトから自分にInviteを送ることで、そのワールドにすぐに行くことが可能です!

 

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【VRChatワールド紹介】もつやしき 10号室

VRChatワールド紹介 もつやしき 10号室 1

VRChatのみなさんこんにちは!

今回紹介するワールドはもつやしき 10号室。

日の光を浴びながらゆったりとした時間を過ごせる、カフェバー風のチルワールドです。

 

VRChatワールド紹介 もつやしき 10号室 2

ワールドに入ると、まずは静かな廊下から始まります。

その先に待っている開放的な空間への期待感が高まりますね。

奥に進んで左へ曲がると、そこには明るい日差しが差し込む広々としたメインルームが!
お部屋の右側にはソファ・テーブル・ビデオプレイヤーがあり、好きな映像を流しながらくつろげます。

そして作者様いわく、ここは「カフェバー」。

左側の広いスペースは、日の光を感じながら美味しいお酒やコーヒーを楽しめるような、落ち着いたレイアウトになっています。

 

VRChatワールド紹介 もつやしき 10号室 3

VRChatワールド紹介 もつやしき 10号室 4

お部屋の左側に来てみるとこんな感じ。

明るい日差しが差し込む広々としたスペースになっていました。
ここには植物に囲まれたテラス風のカウンター席があって、陽の光を全身に浴びながらコーヒーを片手に作業をしたり、読書を楽しんだりしたらゆったり過ごせそう!って感じました!

 

VRChatワールド紹介 もつやしき 10号室 5

さらに奥には、本格的なバーカウンターも完備されています。
カウンターの奥には色とりどりのメニューやボトルがずらりと並んでいました。

作者様いわく、ここは「日の光を浴びながらゆったりできるカフェバー」。

その居心地の良さから、そのままV睡をしてしまうのもいいかもしれませんね。

 

VRChatワールド紹介 もつやしき 10号室 6

奥にはベッドルームもあったり、ASMRできそうなギミックも用意されていたので、気になった方は日常の喧騒を忘れ、光と影が織りなす美しい空間で、特別な時間を過ごしてみませんか?

 

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ワールド詳細はこちらから!

VRChatワールド紹介 もつやしき 10号室 サムネイル

VRChatを起動中にこのボタンをクリックすることでVRChatのワールドに行くことができます。

ワールド製作者様によってワールドは更新&削除される可能性があります。

記事の内容はワールド訪問日によるものです。

このブログでは他にもVRChatのワールドを紹介しています!

 

カフェ・Bar系のワールドはこんなのもあるよ!

 

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VRchatを本気で楽しむなら購入をオススメしたいVRゴーグル3選!

初めてのVR体験におすすめのVRゴーグルMetaQuest3S
Meta Quest3Sのスペック
重さ:514g
RAM:8GB
パススルー:3Dフルカラー
解像度:1832×1920(片目)
リフレッシュレート:72Hz,90Hz,120Hz
視野角:水平96°×垂直90°
トラッキング:一体型6DoF
バッテリー駆動時間:2.3時間
完全ワイヤレスのスタンドアローン型VRゴーグル。高スペックPCなどを必要とせずVRゴーグルのみでゲームを楽しむことができる。音質も良く、無線、有線でパソコンと接続することでPCVRとしても利用できるすごいVRゴーグル。ストア対応のアプリも多く、Quest単体でVRゲームを十分に遊ぶことができる。別機材を購入することでフルトラに対応できる。

 

2022年10月発売の最新VRゴーグル!Pico4
Pico4のスペック
  • 重さ:581g
  • RAM:8GB
  • パススルー:カラーパススルー
  • 解像度:4320×2160
  • リフレッシュレート:72Hz,90Hz
  • 視野角:105(対角)
  • トラッキング:一体型6DoF
  • バッテリー駆動時間:2〜3時間
Quest2よりもハードウエアスペックが高性能で装着感がよく1万円以上安く購入できる。イヤホンジャックは無いがダイヤル調整で頭とゴーグルの装着感を調整できます。ゴーグル前後のバランスが非常に良く、長時間装着していても疲れを感じにくい。ストアの対応アプリが少ないためSteamVR必須と考えられるVRゴーグル。ゲーミングPCを持っている人なら購入候補に上がってくるVRゴーグルでしょう。

 

価格も性能も最高レベルのVRゴーグル!VALVE INDEX
VALVE INDEXスペック
  • 重さ:約750g
  • RAM:8GB
  • 解像度:2880×1600
  • リフレッシュレート:最大144Hz
  • 視野角:130度
  • トラッキング:SteamVR/VALVE INDEXベースステーション
  • バッテリー駆動時間:無し(PC接続必須)
コントローラーに搭載されたセンサーで、5本の指の動きをトラッキングしてくれるVRゴーグル。コントローラーは手に固定するため常にコントローラーを握っている必要もないすごいVRゴーグルです。
視野角も130度と非常に広い範囲まで見ることができ、左右だけでなく上下の視野角も広がっているように感じるはずです。ベースステーションを部屋に設置することでフルトラッキングも可能のすごいVRゴーグルです。

 

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