
ワールド情報
- 製作者:K1911jp_けーいち
- ワールド人数:16人
- ワールド容量:14.21MB
- カテゴリー:ゲームワールド
ここではVRChatの中でも個人的にクオリティが高く、他の方にもぜひ遊んでもらいたいと感じたワールドを紹介しています。
VRChatをプレイ中にスマホや・PCでこのサイトから自分にInviteを送ることで、そのワールドにすぐに行くことが可能です!
Quest対応ワールドはこちらでまとめているので、気になる方は覗いてみてくださいね!
目次だよ
Pumpkin Shooting:ワールド紹介

Pumpkin Shootingは、次々出てくるカボチャを弓矢で射るワールドです!
弓を使って次々出てくるカボチャを狙い撃ちすることができるので、ハロウィン時期にこそ訪れたいワールドです。
早速どんなワールドなのかみていきましょう!
弓を持ってスタートボタンを押すとカボチャが次々出現する

ワールドに入場すると、そこにハロウィンの雰囲気が溢れるワールドに入室します。
入り口付近には弓が置かれているわけではなく、ワールドのBGM音量などの調整するためのバーが設置されていました。
BGMの音量などを調整したい方はこちらで調整しておきましょう。

少し前に進むと、弓が並べられているので弓を持ちましょう。
弓の使い方は片手で弓を持ち、もう片方の手で弦の部分をクリックすることで矢が出現します。
あとは矢を引いてから話すことで勢いよく飛んで行きますよ。
弓の使い方はワールド内にて紹介されている

デスクトップの人はどうやって弓を使うの?っと言われてしまいそうなので紹介しておくと、ワールド内に使い方が記載されていました。
わかりやすく紹介してくれているので、デスクトップ勢の方もVR勢の方も安心ですね。

参加者全員の弓の準備ができたらスタートボタンを押して、カボチャを狙い撃ちしていきましょう!
結構たくさん出てくるので、少人数だと厳しいかもしれませんがうまく狙って全てのカボチャを射ってみてくださいね。
ワールドの詳細はこちらから!

今回は、次々出てくるカボチャを弓矢で射るワールド「Pumpkin Shooting」を紹介させていただきました!
3人で挑んでみたところ全てのカボチャを射ることはできませんでした・・。
次はもっと人数がいるときに挑戦してみたいと思います。
この記事を読んでいるあなたも是非挑戦してみてくださいね!
VRChatを起動中にこのボタンをクリックすることでVRChatのワールドに行くことができます。
ワールド製作者様によってワールドは更新&削除される可能性があります。
記事の内容はワールド訪問日によるものです。
このブログでは他にもVRChatのワールドを紹介しています!
そのほかのゲームワールドはこんなものがあります
「なるべく予算を抑えて始めたい」「せっかくなら映像のきれいさにこだわりたい」「将来はフルトラも楽しみたい」。VRゴーグル選びで迷っている方へ、3つのタイプに分けて紹介します! 私も最初に使ったVRゴーグルはQuest 2でした。正直、画質の違いって2台以上を実際に使って比べてみないと、なかなかわからないものなんです。初めてのVRなら、その画質でも十分「すごい!」と感動できるはず。Quest 3Sならパソコンを持っていなくても対応するVRゲームを楽しめますし、あとからPCにつないでPCVRに挑戦することもできます。まずはVRを楽しめるか試したい、という人におすすめです。 ※ Quest 3SはQuest 3より視野の端がぼやけやすいフレネルレンズ。装着位置の調整は少し大切です。 Quest 3の大きな魅力はパンケーキレンズ。Quest 3Sのフレネルレンズと比べると、視線を少し動かしたときや、ヘッドセットの位置が多少ずれたときにも、見やすい範囲が広いのが特徴です。画面の端の文字や景色まで見やすく、視野も広め。 VRChatでワールドの細かな作り込みや、美しい景色をじっくり眺めたい人には、こういう『見え方の違い』って大切だと思うんです。毎回ぴったりの位置を探して装着するストレスを減らして、もっと自然にVRの世界に入り込みたい。そんな人に選んでほしいモデルです。 ※ 「端まで絶対にぼやけない」という意味ではありません。見え方には個人差があり、正しい装着・レンズ調整も必要です。 Motion Trackerを装着して案内に沿ってキャリブレーションすれば、毎回の準備もあっという間。複雑な機材の配置や設定が必要そうで、フルトラはハードルが高いと思っていた方にも、試してほしい組み合わせです。私自身、準備が面倒だから今日はフルトラをやめておこう……と思う日はほとんどありません。 さらにMotion Trackerのバッテリーは、公式には連続使用25時間以上とうたわれています。私の使い方でも20時間以上使えるので、毎日の充電をあまり気にしなくていいのも嬉しいところ! これまでコントローラーが勝手に動くスティックドリフトに悩まされた経験もありますが、今使っているPICO 4 Ultraではその症状が出ておらず、快適に遊べています。 ※ 25時間以上は「Motion Tracker」のバッテリー目安で、ヘッドセット本体の駆動時間ではありません。Motion Trackerは別売り。スティックドリフトが今後も絶対に起きないという保証はありません。 スペック参照:Meta公式デバイス比較 / PICO 4 Ultra公式仕様 / PICO Motion Tracker公式。
選びたいポイント
Quest 3S
Quest 3
PICO 4 Ultra
こんな人向け
まずはお手頃にVR体験
映像の見やすさを重視
手軽にフルトラへ挑戦
片目の解像度
1,832×1,920
2,064×2,208
2,160×2,160
レンズ
フレネル
パンケーキ
パンケーキ
RAM
8GB
8GB
12GB
別売りフルトラ機器
対応方法は別途検討
対応方法は別途検討
PICO Motion Tracker

Meta Quest 3Sのスペック
片目の解像度
1,832 × 1,920
レンズ
フレネルレンズ
リフレッシュレート
72 / 90 / 120Hz(対応アプリ・設定による)
視野角
水平96° × 垂直90°
CPU
Snapdragon XR2 Gen 2
RAM
8GB
ストレージ
128GB / 256GB(販売状況は要確認)
特徴
単体VR・PCVR対応、フルカラーパススルー

Meta Quest 3のスペック
片目の解像度
2,064 × 2,208
レンズ
パンケーキレンズ
リフレッシュレート
72 / 90 / 120Hz(一般的な対応設定)
視野角
水平110° × 垂直96°
CPU
Snapdragon XR2 Gen 2
RAM
8GB
ストレージ
128GB/512GB(この商品のAmazon・楽天リンクは128GBモデル)
特徴
単体VR・PCVR対応、フルカラーパススルー

PICO 4 Ultraのスペック
片目の解像度
2,160 × 2,160
レンズ
パンケーキレンズ
リフレッシュレート
90Hz
視野角
105°(公称FoV)
CPU
Snapdragon XR2 Gen 2
RAM
12GB
ストレージ
256GB
無線通信
Wi-Fi 7対応
特徴
PICO ConnectでPCVR/PICO Motion Tracker対応
記載の体験談は筆者個人の使用感です。発売時期・セット構成・販売状況は変わるため、購入前に最新情報をご確認ください。













